大学病院で小児病棟とNICU(新生児集中治療室)の看護師として働きました。 生まれてから1度も家に帰ったことのない子や 500g台で生まれてくる赤ちゃん、 大人になるまで生きられないと言われた子たちに出会いました。 看護師の男性と結婚しましたが、 入籍の2ヶ月前にベーチェット病を発症しました。 腸管型で、生物学的製剤を導入しました。 毎日体はだるいですが、子どもを産み育てることが目標です。 臨床を離れ、ライターになりました。 患者であり、看護師であり、医療従事者の家族であり、 いろいろな立場から医療を

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