私には職業という概念はありません。 私は会社員時代から既にブログ担当者として、社長から1記事執筆すると500円の報酬を頼んでもいないにも関わらず、給料と一緒に支払われていました。 私が退職を決め、退職すると私が執筆したブログを見つけた社長が慌てて私にブログのことで問い合わせをして来ました。 私はライターとしても、司法試験論文対策・現代文記述対策で身につけた執筆スキル・論理的思考を使い、軽い気持ちで記事を執筆した時、急にあるライターサイトで「専属契約をして欲しい」という話もありました。 しかし敢えて私は断りました。 その後も少し遊びのつもりであるライターサイトで私が会社員時代に経験したことをキーワードを含めて、執筆した時、ほぼ60%はスムーズに承認して貰えていました。 その後、クラウドソーシングサービスで私は一気に這い上がり、発注者と約束した期日よりも早く納品し、評価4以上を頂いていました。 そして、私はクラウドソーシングサービスを休業し、チームを立ち上げ、後継者というよりは同輩を育成するために懸命に指導しながらも、記事を執筆し続けています。

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