はじめまして。阿笠と申します。 私が就職した先で出会った先輩は自分のために他人を利用する、トンデモナイ先輩でした。 私は洗脳されていたので、そのことに気づくまでにかなりの時間を要しました。 なぜ、気づいたかというと2冊の本がきっかけです。当時はまだ、サイコパスという言葉自体、物珍しいものでした。 中野信子著「サイコパス」。 マーサ・スタウト著「良心をもたない人たち」 まさにここに書かれているようなサイコパスの特徴に、彼女は当てはまったのです。 ・初対面では人当たりが良い、優しい ・非常に「魅力的」で

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