続・ティール組織 研究会 ティール組織が話題になっているが、具現化するにはどうしたらよいか? その研究を続けるにあたり、さらに次の形態である、続・ティール組織なるものまで視野に入れ、具体的な施策・行動内容を研究・支援する会。 まず、ティール組織を理解するうえで最も重要なのが発達心理学という学問であろう。この学問は人間の発達段階にはそれぞれの課題があることを、多くの学者(有名なのはエリク・エリクソン)が唱えている。 この発達心理学は組織にも当てはまり、さらには、日本国の統治にも、そして人類発展の歴史にも当てはまる。 ティール組織を唱えたフレデリック・ラルーは、著書の中で人類発展の歴史に発達心理学を当てはめて解説している。 当研究会では、この流れをくみ、人類発展の歴史だけでなく、日本国の統治、さらには会社の経営、そして組織のマネジメント、個人の自己管理、にも当てはめて研究していくことを目指す。 性別 男性

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