rosy tokyo代表。英国・日本ハーブセラピスト協会認定メディカルハーブセラピスト。ハーブを中心とした暮らしをテクノロジーを通じて提案するライフスタイルブランド‘rosy tokyo’を2017年から展開。 ◾️ハーブとの出会い バンコクで生まれ育ち、パリなど幼少期からアジアとヨーロッパを中心に、花とハーブ好きな家族(主に父)の影響を受けながら過ごしてきました。 お腹が痛い時はこのハーブ、眠れない時はこちらのハーブなど、 庭にもさもさと植えられていたハーブや自宅のミニハーブ薬局コーナーの中から父がブレンドして飲ませてくれておりました。 おかげさまでお薬に頼らなくとも、たくさんのハーブに支えられ、 何の不調もなく(必要以上に)パワフルに毎日を過ごせております。 ◾️働き方に対する疑問 ブランドを立ち上げる前は、大手広告代理店に入社。 外資系ラグジュアリーブランドの営業として、多くの経験を得ることができましたが、周りの仲間が忙しさの影響から体を病んでいく様子や、 広告業界同期の女性が鬱になり自殺してしまった事の悲しさをきっかけに、 「もっと東京の人たちが笑顔になり、頬や人生がバラ色になることがしたい!」 と心を決め、まず自分が出来る身近な癒しの方法であるハーブ療法を本格的に東京で浸透させるべく、英国とフランスに改めてハーブ療法を学び直しに飛びました。 ◾️rosy tokyoを創業。「もっと、東京をバラ色に」 その後、2017年に地元である自由が丘にサロンをオープン。 クライアント様の悩みや相談にしっかりと向き合い、ハーブの調合をしてお渡しするカウンセリングやハーブを生活に取り入れるためのワークショップを実施。 その他にも、ハーブを使ったフラワーアレンジメントレッスン、漢方薬剤師の先生と東洋と西洋の自然療法の融合、料理研究家の先生とハーブ料理教室など多岐にわたるワークショップを実施させて頂きました。 ワークショップが100回目を超える頃、もっと多くの人にハーブとの出会いを届けたいと思いつつも、ワークショップの準備やお一人お一人との真剣なカウンセリング続きで自分自身が疲弊してしまっていることに気づきました。。そこで、、 続きはブログにて・・・!

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