はじめまして。 幼少の頃から、目に見えないものや、存在を敏感に感じ取る変わった子供でした。 そんな感覚を押し殺して生きていた時期に、生きる意味や自分の価値がわからなくなり、 ただひたすら「死」を考えながら生きていた時期もありました。 過去を語れば様々ありますが、あるのは「今、ここ」だけ。 「自分自身で在る」ことの大切さを噛み締めながら今を生きている、そんな私の何気ない日常の中から感じることを綴っていきたいと思います。 どうか必要な時に、必要な人に、光が届きますように。 祈りの気持ちを込めて。

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