幾つかの宗教を渡り歩き、最終的真理 「天宙真の真理」に巡り逢う。 宗教とはつまり「心」の問題解決策であると悟る。 善悪の心を持った存在自体が不幸。 その「悪なる心」が不幸の全ての原因。 「自分さえ良ければ良い」この心がサタンの心。 良い心(神)を教えたのが聖書、原理。(他宗教) 悪い心(サタン)とはどうゆうものなのか を教えるのが真理。 万物世界は全て陰陽の相対性で成り立っている。 み言も然り、陰陽のみ言が必要。 聖書、原理が陽、真理が陰。 しかし、人類史上「陰」の教えが無かった。 つまり、サタンの正体を

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