2014年6月にエーラスダンロス症候群の疑いがあるということがわかりました。 そして、2016年3月に臨床診断を受けました。 今の段階では根本的な治療法はなく、症状を軽減するための治療しかありません。 発症率は数万~数百万人に一人の割合といわれています。 (日本エーラスダンロス症候群協会HPより) この病気にはいくつかの病型がありますが、私の病型は関節可動亢進型であると考えられています。 関節可動亢進型では、主症状として関節の弛緩による脱臼や亜脱臼が挙げられています。 2015年7月より、指定難病と

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