奈良という土地に住むようになり お寺へは 足を運ぶ機会も多かった若かりし頃の私 宇宙にある真理の意味を 見聞きするだけでは 到底理解できなかった ことだと思います。 私のこの世での修行とは使命とは を考え 今を見つめて過去から未来へとつなげる旅立を決心 肝臓の病気で生と死を50%の確率から 覚醒した私には 生きることが目の前に残されました そこから すべての栄養剤や薬と決別 生きること 魂が喜ぶ生き方を 選択することで生き方が変容 自らも変える意識をもって過ごすと 自然に巡りはじめる 運命の車

レビュー

まだレビューがありません