父と母を支えて1日1日を過ごして行きたい。 どんな事があっても乗り越えて。 きっと見守ってくれているだろうから、兄やクロたちが。 死はいつか、必ず訪れる。そうした時、ちゃんと受け入れてあげないと。たとえ、時間が掛かっても。 (死を)受け入れるという事は、悲しみから抜け出ると言う事。そうすれば、逝ったものも、安心する。 共に要介護の父と母の世話をしています。 定期的にサービス(ショート)を利用しているとは言え、 自分の時間もなかなか無いので正直、大変です。 また、特にお年寄りとの生活というのは 時として

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