ボディワーカーとして10年ほど活動していましたが、子どもが生まれてから、この子が生きる未来がより良いものであるために、自分ができることはなんだろう と考えるようになりました。 自 分が何をしたところで、世界は何ひとつ変わらないんじゃないかと絶望したこともありましたが、子どもを心身ともに健やかに育て、優しい気持ちを育むことが できたなら、それはすでに社会貢献なのではなかと思い至り、そう思えたときに、未来は選択の連続でできているのだから、人にも環境にも優しいものを使い続 けるという選択を、多くの人がするこ

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