場面緘黙症(ばめんかんもくしょう) 保育園や小学校などの集団で不安と緊張が強く話せなくなってしまう症状をもちながらイジメ、大人の無関心の中で大人になりました。 緘黙症を自力で克服するも、心の傷がずっと残っており、それが産後うつという形で爆発する。 人と話ができないことで自己肯定感が低く、生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされ自分の人生を変える為、7年間カウンセリングを受け続け、敏感な気質HSPであることが分かる。 そこから心の仕組みを本、カウンセリングなどから学び、自分の経験を元に敏感さを持って生きていく方法を確立していく。 敏感さにもレベルがあることを知り、中でも自分は超絶に敏感な気質であることが分かる。 自ら人体実験を繰り返し、敏感さで起こる出来事の対処方法を知り、知識に変えて同じように敏感で悩んでいる人に伝えている。

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