7歳の時に、副鼻腔炎(蓄のう症)発症、 初めての入院生活体験する。 ネフローゼ症候群発症が、15歳。 血液透析導入が、21歳。 1回めの生体腎移植は、22歳のとき。 父がドナーになってくれました。 その腎臓は33年間生着してくれました。 当初はまだ腎臓移植者の妊娠出産は少数派でしたが、 無事に二児をもうけました。 その後、再度の尿毒症。今度は、腹膜透析を選択しました。最初の血液透析が地獄体験だったこともあって...。 血液透析していた時に、自殺未遂事件を起こす。 その後、縁あって、現在の夫と出会う。

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