札幌交響楽団首席フルーティストを30年勤め、惜しまれながらの電撃退団、くらしき作陽大学教授に抜擢されフルートと指揮の二刀流を武器に総社市第九演奏会を立ち上げ、音楽監督を務め4回の第九演奏会を大成功へ導いた。大学のオーケストラを高いレベルに育て上げ、定期演奏会や中学生のためのオーケストラ鑑賞会などを指揮し、いずれも大成功をおさめたが、大学での音楽活動に限界を感じ、やむなく退職。横浜市に移住し2019年4月より洗足学園音楽大学非常勤講師、指揮者として(簡単に言えばフリー)新たな道を模索し始めた。 国立音楽大

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