会社員時代に自分が体調を崩した事がきっかけで、「食べ物」の大切さ、「食べる事」の大切さを痛感しました。 その後、結婚・出産し、愛する家族のために身体に優しい食事を心がけながら生活しています。自分が辛い経験をしたからこそ、大切な家族には同じ経験をして欲しくない。そして、これからの未来を繋いでいく子供たちにも・・・。 「あなたが食べたものでカラダは作られる。」 しかし、「作らなければならない」「食べなければならない」という義務感ではなく、「作る」「食べる」をわくわくした気持ちで「楽しむ!!」それが一番だとも

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