サウンドアルケミスト&ソウルメッセンジャー。クリスタルボウルを奏で歌う3児の母。占星術やカードリーディング、エネルギーヒーリングの個人セッション、ワークショップ、サウンドヒーリングコンサートなどで活動中。”暮らす、つたえる、わかちあう” 虹色のAlchemy Healing House nijiiro records*主宰。 コヤマナオコ/nijiirorecords* 武蔵野音楽大学声楽学科卒業。声を楽器的に使って演奏するヴォイスヴォーカルとしてジャズオーケストラ「渋さ知らズ」などで活動。FUJI ROCK FESTIVALや数々のフェスに出演するなどの演奏活動を経て、ピアノ弾き語りでのソロ活動をスタート。独自の世界観をもつ歌声と楽曲で、短編映画の主題歌や、PSPゲーム「100万トンのバラバラ」(第14回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品)歌唱に抜擢されるなどシンガーソングライターとしても活躍。「声」で伝えるアーティストとして、CM音楽や映像音楽にも携わる。 3人の子どもを授かり、暮らしを中心に日々を過ごす中で、その場に流れるエネルギーを音で紡ぐアーティストへと表現のフィールドを移す。また、父の病をきっかけにヒーリングワークにたずさわるようになる。現在は、ユニバーサルな言語と音である ”ライトランゲージ” で紡ぐ歌とクリスタルボウルとの即興ライブやサウンドヒーリング、ヴォイスヒーリングのワークショップ、セッションなどを各地で開催し、音を通じて、光と癒しを伝える活動を展開。音を扱いながらのエネルギーワークには、場の次元を変え、変容をパワフルにサポートするとの定評がある。 また、自らの子育てを通しての気づきから、心地よく楽しく、ナチュラルで健やかな生き方を模索し、わたしたちの生活に欠かすことのできない食に関して深めた学び、アロマや自然療法、魂からのよろこびを生きるための占星術の学びを生かし、WSやおはなし会などを開催。より自由に地球を生きるための、その体感とエッセンスをシェアしている。 2017年冬至には、サウンドスケープ・ミュージックユニット、Tonal Nostalgiaを始動。心地よい音とリズムを届けるコンサート、サウンドセラピーライブ、カリンバワークショップやリトリートの開催などで活動中。

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