中学、高校と演劇部に所属し、20代は劇団で役者として活動。 結婚、出産を経て、30代後半から朗読劇を始め、2015年に「紫朗読会」を発足。 2017年には「朗読」と「演劇」の要素を併せ持つ「嬉読(きどく)」という自己表現法を着想し、嬉読セラピストとして活動スタート。 2020年7月に「実験的onlinespace すみれかふぇ」をオープン。 「オンライン上の架空のカフェ」という設定で、zoomやYouTubeを使ったLive配信や、全国の魅力的な人たちと対談し絆を結びたいという想いから「すみれの小部屋」という対談番組を、毎月第4日曜日に配信中。 同年10月からは、オンラインでのパフォーマンスをメインとした「嬉読シアター」の活動もスタート。 全国に「嬉読」を広めようと精力的に活動している。

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