コロナ禍、高校生の息子が自死しました。繊細で優しい子、傷つき苦しんでいた命を救えませんでした。後悔、自責の念、愛別離苦の日々です。 いつか息子に逢えることを信じよう。支えてくれる家族に感謝し、小さな幸せに感謝し、生き抜くことにしました。

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