小さい時の愛読書は『家庭の医学書』(^^;) 子どもらしくない子ども時代を過ごし、人の特質を見抜き、それを言葉にしていたため、いじめにあう事もありました。 自らがスピリチュアリストでありながら、多くの人がハイヤーセルフだとか、波動だとか訳の分からない思い込みや物事を科学的に分析する地に足の着いたセラピストです 様々な身体の不調や、メンタルの不調などの原因と治し方を探っていくうちに、いつしか、様々なアプローチの仕方を習得していました。 人は 氣(エネルギー)・身体・精神(心)・環境・栄養 の 5つが整ってこそ健康であると考えています。 氣(エネルギー):御護りアクセサリー 身体:トリガーポイント療法を取り入れたストレッチ 精神(心):数秘術鑑定で問題を分析 環境:風水鑑定で住宅の吉凶を分析 栄養:分子栄養学で細胞から整える これらの5つの事をアプローチしています

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