「金持ち父さん貧乏父さん」という本に出合う。 「権利的収入」というものがあることに衝撃を受ける 「ネットワークビジネス」をやることであった。 このビジネスの負のイメージ」が強烈に強く、軌道に乗せることが出来なかった。 、今までの人間関係が崩壊してしまい、その人とのご縁が切れてしまった人も。 「自分には事業を興すということは、出来ない人間だ」という劣等感が芽生える。 「権利的収入を得るなんて馬鹿げた夢追い人は辞めよう・・・」と自分を自分で納得させていた。 そんな中、自身が子供の授からない体質であることが判明。 原因は、私の精子の運動率が低下しているため。 不妊治療をする。 保険適用されず全て自己負担で治療費(1回の治療に約100万円程度)を捻出しなくてはならない現実にぶつかる。 給与から治療費を捻出できないわけではないが、1回行えば必ず成功するものではなく、成功率は2割弱。 子供を望むのであれば、授かるまで継続して治療をしなければならない現実にぶつかり、お金(治療費)がなくなるか?子供を授かる事を諦めるか?の2者択一に迫られた。 子供がいない夫婦生活を受け入れざるを得なかった。 当時の妻に対しては、「お金(治療費)がないから、子供のいない夫婦生活を送る」という選択肢はさせたくなかった。 無駄な飲み会、外食はしない、腹が減っても昼食は抜く、洋服を一切買わない、缶ジュースを買わず家からペットボトルを持参・・・ そんなお金があらるならば、全て不妊治療費に充当 貯金と節約の毎日。我慢の連続の日々。 このエンドレスの戦いがいつ終わるのか?先が見えなかった。 不妊治療費を継続的に捻出する「権利的収入」というものがあればと痛感 偶然にも東京中古ワンルームマンション投資に出会う。 不妊治療というお金の問題を解決するためには、 「これしかない!!」と直感 現在14年目を迎え、東京23区に9戸の物件を所有するに至る。 1つだけ確実に言えることがある。 それは将来に対して「明るい希望」が持てるようになったこと。 世の中、人生の大切な場面でお金の問題(将来の年金不安等)に直面していることを実感 そんな方に東京中古ワンルームマンション投資を通じて将来のお金の問題を解決する手段として頂くため、アドバイスを開始

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