20歳の時、脳内出血で突然倒れ、2度の脳手術で後遺症が残る。 学校卒業後、渡米を計画したが生き方も変えなくてはいけなくなる。当たり前の事が出来なくなり、生きる事に絶望してた私が、生き直しを決意。必死のリハビリ後、障がい者の職業訓練も終了し、23歳で社会人として開始。環境には恵まれていたが、親の抑圧や障がいをネガティブに考えてしまい、卑屈な人生を自ら作る。 2011年頃から心屋仁之助氏のブログを読んで、本やテレビ放送にも出会う。 「べき」「ねば」や、自分のルールを山ほど抱えて、沢山の武器、重たい鎧を纏い、

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