2011年の夏にDNAアクティベーションを受けてしばらく後、来宮神社で祈った時、自分の中で「光の柱になります」と祈る存在を感じ、緑深い場所で五十鈴を手に歌いながら舞う巫女の存在が視え、自分の前世が巫女であることを知りました。 波瀾万丈な人生だったため、30代の頃はたくさん自殺を繰り返し、それでも生かされた為、それならばこの命を神様の役に立てて欲しいと祈り、巫女の道を歩みだしたのだと思います。 数々の霊的な不思議体験の後、歌で癒すことが出来ると受け取り、サイキックタロットとの出会いもあり、2013年春やっと

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