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飲み屋のママをしながらお客と不倫してセックスの虜になってしまいました

飲み屋の雇われママをしながら2人の子を持つシングルマザーの私と、関西から出張で来ている3人の子を持つ既婚者のお客様との不倫のお話です。 私は当時21歳。関東在住。飲み屋の雇われママ。 10代で妊娠、結婚、その後子ども2人を連れて離婚を経験して、実家にお世話になりながらもシングルマザーとして、日々の生活に奮闘していました。 元々人見知りもなく誰とでもすぐに打ち解けられる性格で、お酒が大好きだったこともあり、離婚してすぐに夜の水商売の世界に飛び込みました。 周りの環境にも恵まれて、自分の天職とさえ思えるホステスのお仕事は毎日とても楽しく、メキメキと結果を出して、半年経つ頃には雇われママとしてお店を任されるようになりました。 彼は当時38歳。関西在住。既婚、子どもが3人いて、関西に本社を構える会社の社長。 関東にも支社を展開し、毎週関東に出張で数泊し関西と関東を行き来していました。 出張で関東に来ると必ず私が勤めているお店に遊びに来てくれていて、毎週のように通い詰めてくださる良い常連のお客様です。 関西弁でユーモアがあり、ちょっとスケベな盛り上げ役。お店の女の子からも人気があって、ホステスの私たちなんかよりもみんなを楽しませてくれるコメディアンのような人でした。

最初は恋愛対象でもなんでもなかった

出会った当初は、お互いに恋愛対象として意識はしていなかったと思います。 私は彼を良い常連のお客様だと思っていましたし、彼は私のことをある程度のことは融通をきかせてくれる馴染みの店の雇われママとしか思っていなかったと思います。 年の差が17歳あることも、恋愛対象としてはお互いにネックに感じていたかもしれません。 そんな常連客とホステスの関係が2年程続いた頃には、お店の中だけの関係ではなくプライベートでも美味しいご飯を食べに出掛けたりお酒を飲みに出掛けたり、もはや私と彼は飲み友達のような関係になっていました。 お互いの仕事の話や家族の話など、同士のような関係性だからこそいろんな話ができて、お互いの心の支えになっていたのだと思います。

いつものHな話から…

いつものように呑みに出掛けたある日、何気なく話題は恋愛やセックスの話に。 私も彼も性に関しては好奇心旺盛で奔放なタイプ。 これまでのお互いの恋愛やセックスの話を面白おかしく話していると不意に彼が、 「なぁ…俺たち一回エッチしてみようか~?相性バッチリやと思うねん!」 笑えてしまうくらい軽いノリで誘ってきました。 そんな軽い彼のお誘いに私も嫌な気持ちではなく、むしろ彼はどんなセックスをするのだろうか内心そそられている気がしました。 既にお互い惹かれあっていたのかもしれません。 食事が終わって店を出ると、そのまま彼が泊まっているホテルに戻りました。

彼とのセックスの虜に

部屋についてすぐ、彼と初めて軽いキスをしました。 2年も普通の友達のように接していたこともあって、妙に恥ずかしいやら照れくさいやら…。 思わず二人でニヤけてしまったのを今でも覚えています。 次第に彼の熱い舌が絡みつくように私の口の中へ入ってきて

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