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こうやって幸せになる・・・ホ・オポノポノ『ワクワク♪ プログラム』

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みつの秘法の世界にようこそ!

初めまして! この度は、 本当のあなたに出会う幸せの『ワクワク♪ ワーク』 ~ 隠された真のホ・オポノポノであなたを幸せに ~ に興味を持っていただき、本当にありがとうございます。 この書にたどり着いたみなさんは、 少なからず、いま現在なんらかの悩みを抱えていらっしゃると思います。 そして、きっとこれまでには、色々な悩みや問題解決に効果があるという 手法を試しては、効果を感じられず・・・ ということを繰り返してきたのではないですか? プロフィールにも書きましたが、 実は解決方法なんてものは、効果さえあれば一つでなくてもよいのです。 ですが、何をするにしても・・・ まずは『あなた自身のこと』を、あなたの魂(=スピリット)の声を聞き、癒してあげることがとても大切なことなのです。 まず自分のことから始めなければ・・・ 誰か(家族、友人、知人、他人であっても)との間に生じている問題も 決して解決しないでしょう。 ここにいらした方なら、きっと、みつのブログや動画を観ていただいて 「そうなのかもしれない・・・」 という思いが募って、この扉をたたいてくれたのだと思います。 そして・・・ この書は、あなたの期待に応えられる内容を描いています。 さあ、心の準備はいいですか? 「どうしてホ・オポノポノという手法が、 問題解決における最高で最強の方法なのですか?」 というあなたの問いかけに対する答えから・・・ それでは、物語を始めていきましょう。 第一章 問題は誰に在るのか? この世には4種類の人がいます。 エニバディー(anybody) エブリバディー(everybody) サムバディー(somebody) ノーバディー(nobody) の4種類の人達です。 必ずやらなくてはならない大切な仕事があったとしましょう。 その仕事は誰でも(エニバディー)できるものでしたから、誰か(サムバディー)がやるだろうと思って誰も(ノーバディー)しませんでした。 みんな(エブリバディー)誰かがやってくれるだろうと思っていたのです。 誰でもできることを誰もやらなかった結果、みんなが人を責めるだけで終わってしまいました。 このように、みんな自分の問題と考えないでそのままにしてしまうのです。どこかで、100%自分の責任だと考える人がいなければ、問題は何一つ解決しないのです。 私たちは何か問題が起きた時、国がいけないとか、政治が悪いとか、誰かが悪いとか、自分には責任が全くないような言い方をしてしまいがちです。 誰でもできたはずで、これからもできるのに、国が悪いから、政治が悪いから、制度がそうなっているから仕方がないのだ、と諦めてしまうのです。これでは、いつまでたっても問題は解決しません。 ホ・オポノポノが問題解決の最強たる所以がここにあります。 問題を抱える誰しもが、問題には加害者と被害者という立場の者がいると考えます。 あたかも陪審員制度のような社会を現すように、自分を被害者側に投影したくなり、加害者であっても、責任の内の何パーセントかは自分ではなく相手の過失にもあるという言い訳を持って、自己弁護をします。 例えていうなら・・・ 「例え火のそば、水のそば」 できれば当事者になりたくない・・・ 責任から逃れたいという一心で行動をします。 この考えを元に問題解決の最善策を探ることが、そもそもの間違いであることを知ってください。 あなたが、100%の責任を持たずに、問題解決の方法を探ることで、一時は問題が立ち去ったかのように見えますが、問題の根っこを置き去りのままに時を過ごしているのです。 問題の根を残したままである限り、貴方の人生に同じような問題が次から次へと・・・ エンドレスでリピートしてきます。 今抱えているあなたの問題は、 過去に表面だけの体裁を保った解決をしてしまい、根絶やしにしなかった問題です。 置き去りにしてきたものが、表現を変えて目の前に現れてきたものなのです。 ホ・オポノポノを効果的に使いこなす方法としての大前提は、目の前に起こっている問題の責任は・・・ すべては自分自身にある・・・ 「例え火の中、水の中」であろうと、 自分の身に降りかかる自分の責任を受け入れることができなければ、 ホ・オポノポノを使いこなすには至りません。              ・              ・              ・ ★本書は【プロローグ/第一章~六章/終りに】の構成になっています。 <もくじ> プロローグ・・・ 初めまして。みつの秘法の世界にようこそ!     第一章 ・・・・ 問題は誰に在るのか?     ◎ここから有料版            第二章 ・・・・ まずは、「四つの言葉」から            第三章 ・・・・ 「四つの言葉」の使い方            第四章 ・・・・ 自分らしい人生を取り戻すには生活習慣から 第五章 ・・・・ 平日の過ごし方 第六章 ・・・・ 休日の過ごし方                 最後に・・・                    ※「第四章~最後に」では、具体的なワークや   マナ(生命エネルギー)の集め方、呼吸法をご紹介しています。

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