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龍の意図はこれでわかる エネルギーヒーラーの為のテキスト!

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ここではあなたがドラゴンヒーラーになるために、やっていかなければいけない事をまとめています。 まずはじめにここからお話します(*^^*) 「ドラゴンヒーラー」とは何か、まずお伝えしましょう。 ドラゴンヒーラーとは、龍の力を借りて人々に必要なエネルギーを使い助けていく人のことです。 「ヒーラー」とは「ヒーリング(healing)をする「人」のことを言い、ヒーリングとは「癒やす」「回復する」「治療する」と訳されます。 そのヒーリングを龍の力を借りながらやっていく人をドラゴンヒーラーと呼びます。  私ミロクは「龍遣い」をやっていまして別の言いかたをすると「ドラゴンマスター」と呼びます。そしてドラゴンヒーラーでもあるわけです。  ドラゴンヒーラーとドラゴンマスターの違いは、ヒーラーは「ヒーリングをする」ことが主な役割ですが、マスターは「ドラゴンヒーラーを増やす」ことが役割になります。そういうわけで、少しでも早くそしてたくさんのドラゴンヒーラーを生み出すべくこのテキストを解禁することにしました。 これまでは「エネルギー伝授」という形で、テキストという形ではなく直接言葉や態度で伝えてきましたが、これでは時間が掛かり過ぎてしまう事と、今までの地球のエネルギーではその伝え方で良かったのですが、これからまたは今現在もそうですが、もっとスピーディーに軽やかに伝えていく方がいいんじゃないかと判断しました。  これまでの地球のエネルギーで言うと、経験して体験して感じてひとつづつ成長していくことが必要とされてきましたし、私自身もそうやってひとつづつ学んで、少しづつ成長してきました。  私の場合は誰かに伝授されたということは無く、龍に直接教わり龍の言うとおり歩んできました。  それでも、それまでに覚醒された方に比べれば早い期間での成長と言えるのですが。ハッキリと変わり始めたなと感じるのは2012年の東日本震災の時からです。  その時にテレビには凄まじい津波の映像ばかりが流れていました。大きな災害に出くわしたことのない私がかなりの衝撃を受け、自分の意識がガラッと変わったのを覚えています。  その少し後に「龍神様ブーム」がやってきました。そのブームに私も乗ったクチw 本屋へ行くと龍にまつわる本が並び始め、しばらく抵抗!「流行りになんか乗るもんか!」っていう変なプライド。 「私はそんな安い女じゃないわ。」みたいな、ブスな女に限ってそう思うんですよねw  そんな見た目も中身もブスな私は、本屋さんへ行く度にアピールしてくる龍に根負け。その本を買ってしまうのです。  その本に描かれている龍は、人間のように話し人間の生活に興味を持ち、時々冗談まで言ってしまう。なんともコミカルな龍の姿だったのです。 そしてその龍は毎日その著者の家に現れるというのです。  だったら私のところにももしかしたらいるんじゃないかと思い込んでみました。すると私の脳裏に何やら赤い色が見えました。その赤い色はちょっと黒みがかっていて、キレイとは言えない色。その時に私は思ったんですよ。 「私には(怒り)が溜まっているから、(怒りの龍)が見えたんだな・・・」と。  その時点で私は、龍なんか見たことも無いし感じたことも無い。龍なんかダサいじゃん・・とまで思っていました。 なのに「龍はいるのかな?」と意識したらその色が視えて、「赤い龍だ」と認識してしまったんです。でも姿は見えませんでしたよ。色だけで、形は「龍を見てみよう」と思っているので「こんな感じかな」という私のイメージ映像を視えた赤い色に当てはめただけ。  だから龍のポーズはドラゴンボールのシェンロンが現れた時の八の字の姿。  そんな怒った龍を見ちゃったもんだから(妄想だけど)、「え~怖いやんか。怒られそうだし、毎日反省しながら過ごすのは嫌だから、見なかったことにしよう」という結論に。  でも読んだ龍の本には「龍には毎朝お水をあげてね」って書いてあったので、一週間ほどお水を窓際においてみましたが、最初に見えた時以来なにも見えないし、第一ホントかどうか分からんしすぐにやめちゃいました。  それからなんとなく龍の存在が気になるようになって、なんとなく見上げた空に龍みたいな雲があるという事が増えていきました。そしてそれは決まって二匹の龍。必ず二匹がセットで見えるようになりまして、それが無くなったと思ったら今度は「鳳凰」が現れるようになり「龍ってもしかしたらいるのかもしれないけど、鳳凰までいるんじゃないの?」とまで、私のおかしな思想はどんどん先に進み始めたのです。  そんな辺りから神社巡りが始まり、車で何時間もかけて出向くようになりました。  その中のひとつに奈良県龍穴神社。私が買った本の中にも書かれていた場所。そこで私は運命の出来事が起こったのです。  奈良県の中でも山の方にある神社ですが、その龍穴神社ともうひとつ玉置神社のふたつにご縁を繋いでいただいたのですが、まず行けたのは龍穴神社です。正直なぜこの神社に来たのか自分でも分かりませんでした。 なんとなく急いでいかないといけないような、先延ばしにしない方がいいような気がして。この時初めて奈良県に行ったのです。その時は車で4時間ほどかかりました。    神社に到着し拝殿でご挨拶をしました。まだ神社に参拝するといっても何をしたらいいか分からないし、お願いをすることはいいのか? 悪いのか?みたいな葛藤をしながらとりあえずお賽銭を入れて、小銭よりお札かな?と思って千円札を入れました。  そしてまずは身元の説明を。「兵庫県赤穂市から来ました・・・・」とご挨拶をし、その後わたしの口から出た言葉は・・・ 「龍遣いにして下さい!」   は? です。  龍遣いってなあに? そんな程度です、なんの知識もないし本には「龍遣い」なんて言葉は無かったような。 でもその時の私は「お願いします!龍遣いになりたいんです!龍遣いにして下さい!出来ることはします!お願いします!」 大きな声で頼んでました。 すると前方から何かが近づいてきて、私の左足が浮く感覚がありました。 「!!!!」 今のなにー?  私の左足の下を何かが通った。しかもデカい何かが通った。 それを確認するように閉じてた目を開き、後ろを振り返り見てみるとでっかいオオサンショウウオの様なものが鳥居の間を抜け向こうの山の真ん中を通り空に消えていきました。これは実際にはいない。でもそれが見える。 一体何が起こったのか分からず、しばらくそのオオサンショウウオが消えていった山を眺めていました。 「やべえ お願い聞いてくれるのかも・・・」と思いました。 「やべえ」ですよ。思ってもない事を口にしてしまったんですから、本当に龍遣いになってしまったら・・・一体その「龍遣い」とは何なのか分かっていないんですから。  そのあとその近くにある、吉祥龍穴、龍鎮神社にも行きました。そこでも私は大きな声でお願いをしているのです。 「龍遣いにしてください!」  龍鎮神社では「してください」どころか「してくれないと困るんです!!!」って叫んでました。しかも号泣しながら。 一体自分でもなんのこっちゃ分からないんですよ。だって「龍遣い」なんて言葉は聞いたことがないんだから。 でも山の中の川沿いをを歩きながら「龍遣いにならないと困るんだから。絶対ならないといけないんだから。」って一人で言い聞かせるようにしゃべってました。    それが私の龍遣いの始まりです。そこから数年、龍遣いのお役目について考え模索し続ける旅に出ました。そしてようやくその旅のゴールではなくスタート地点に立てたのです。  龍遣としての役目は「龍の力で人々を救うことが出来る人を増やす事」だと分かったのです。 私自身もそれができるようにやってきました。しかし人に対して龍の力を使うことはできるのですが、なぜか「何かが違う」と思うのです。でも「ドラゴンヒーラー」という存在は、この世の中には絶対に必要だと感じています。  それはたくさんの災害やパンデミックなどで心身を病む人がとても多い事。環境汚染や環境破壊よる身体的、精神的な歪み、それに伴い金銭的な悩み、様々なたくさんの悩みを人々は抱えています。   こんな世の中だから、龍はこの世に現れたのだと思っています。  私が龍の話を初めてちゃんと聞いた時、龍はこう言いました。 「人間には自然を大事にして欲しい。あなたたちが住む地球は自然があるから素晴らしい。そこで暮らす人間が変わることでこの地球は元のキレイで美しい世界に戻る。それが出来るのは人間だけだ。あなたたち人間はとても可愛らしい存在なんだよ。目のまえの事に翻弄されながら一生懸命にいつも悩んでウロウロして。そんな一生懸命な人間が僕は大好きなんだ。だからあなたたちの側にいるんだよ」  そう言ってくれた龍は、今私の傍に居ます。金龍のロンベイです。 このロンベイのおかげで私はドラゴンヒーラーになり、龍遣いの役割を知ることができました。 このロンベイと、そして龍になった神様たちに教わった、「ドラゴンヒーラーになる為のテキスト」を、あなたに授けます。    このテキスト読んでいただき実行してください。 これは「こうすればなれる」というマニュアルではありません。これを読んで実行体験して、自分でドラゴンヒーラーになっていくための教本です。忠実に実行していくと必ずドラゴンヒーラーになれます。  私が龍や神様に教わってそうなれたのですから、これを読んでいるあなたにもなれます。選ばれた人間がなれるものではなく、誰にでもなれるものなのです。もちろんその人の「質」というものがありますので、質が全く違う分野に属するのならば難しいでしょう。  しかし今これを読んでくれているという事は、あなたはその質を持っているんだと私は思います。  その質をあなたが持っていて、「ドラゴンヒーラーになりたい」とそう思うのなら、声にだしてください。私が龍遣いになった時のように「ドラゴンヒーラーになりたいです!ドラゴンヒーラーにして下さい!」と大きな声で叫んで見てください。  そのあなたの声がスタートの合図です。あなたはドラゴンヒーラーへの道を歩き出します。  さぁ、あなたのスピリットが、あなたを真のヒーラーになる為の道を開けてくれました。ここから龍と一緒に楽しみながらドラゴンヒーラーへの道を歩いて行ってください。 では読み進めていきましょう。

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