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2030年までが正念場(3)

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~はじめに~

皆さん、こんにちは。 今回は「心理学講座」をお休みし、プーチン大統領とウクライナ情勢に焦点を絞ってお伝えします。「月刊ムー6月号」からとA氏情報です。 本来は7月1日にアップする予定でしたが、守護靈さんから「A氏の予測が今月中に行われる可能性は無きにしも非ず~」というので、急いで作成した次第です。 岸田首相は、29日にスペインで行われる「NATO首脳会議」に出席されます。私としては「米英の罠」と思っており、後悔されるような気がします。 まずは、2010年のこの事件からです。

~2010年、プーチン首相の青あざに憶測飛び交う~

◆整形?パンチ?プーチン首相の青あざに憶測飛び交う(2010/10/29) https://www.afpbb.com/articles/-/2770545 ロシアのウラジーミル・プーチン首相が28日、明らかに左ほお骨付近にできた青あざをメークで隠した姿で登場し、「柔道の試合中にパンチを受けた」「美容整形手術を受けた」など、その理由についての憶測が広まっている。(中略) 首脳による共同記者会見は短く切り上げられ、予定されていた食事会はキャンセルされたという。(引用終了)

「青あざ事件の時、首相じゃなくて大統領の間違いでは?」と思われるでしょうが、大統領職を一旦退き、首相に就任した経緯があります。 ★第2代ロシア大統領・・・(2000年~2008年) ★ロシア首相・・・(2008年~2012年)   第3代はメドヴェージェフ大統領 ★第4代ロシア大統領・・・(2012年~現在) (参考)ウラジーミル・プーチン(Wikipedia) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3#%E9%A6%96%E7%9B%B8%E8%81%B7%EF%BC%882008%E5%B9%B4%EF%BD%9E2012%E5%B9%B4%EF%BC%89

「月刊ムー6月号」の動画を拝聴した際、プーチン大統領の「青あざ事件」を思い出しました。 その理由は、田村珠芳氏の過去の著書に「プーチンを殴ったのは八咫烏ですよ~」との記述があったからです。FC2ブログ時代に記事にしたかも? 書籍を探してみましたが、該当する部分は見つかりませんでした。私の勘違いか?既に処分した書籍だったかもしれません。 田村珠芳氏の説が本当だと仮定しますと、『明石機関≒八咫烏』となるんじゃないでしょうか? なお、彼女の著書をざっと読み返したところ、10年ほど前から「ウクライナ」「ウイルス」「ジョージソロス」「ビルゲイツ」「ヨハネの黙示録」に触れており、彼女の予測どおりになってきています。 そのうちご紹介しますね。

~怪物プーチンの源流となった「明石機関」(1)~

◆歴史の闇に埋もれた日露戦争最大の貢献者 日露戦争(1904~1905年)で日本が勝利したことは、その後の世界に巨大な影響を与えた。 ロシア帝国は大英帝国と同程度の面積を持ち、国力も文化も当時の世界1、2位を争う強国だった。 そのロシア帝国に極東の小国・日本が勝ったのだ。これは衝撃だった。 勝因は奉天会戦と日本海海戦だとされるが、裏世界では、それは『明石機関』がもたらしたものと認識されている。

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