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「不動産賃貸業の財務三表解説編」CF、PL、BSを投資に生かす!

こんにちは!「ゆめたか大家」と申します。 私は2012年に 自己資金300万円、投資金額134万円で 不動産投資を始めて 資産○○○○万円、家賃収入○○○万円 になっている大家です。 ブログやメールマガジンもやっておりますので ご存知の方もいらっしゃると思います。 (ブログ) http://bit.ly/yumetaka-history (メールマガジン) https://www.mag2.com/m/0001569235 株式投資の世界では 会社の財務三表(CF、PL、BS) を解説した本は何冊もありますが 不動産賃貸業に特化した財務三表の解説本は 私の知る限りでは1冊もありません。 そこで実際に 自分で帳簿を記入して 自分で確定申告を行い 自分で投資戦略を練っている私が 「不動産賃貸業の財務三表解説」 を作成しました。 約300ページになりましたが 以下に目次を載せておきます。 【第一部】 一般的な事業の財務三表解説 ■簿記ってなあに? ■収入-経費=所得 ■経費と減価償却、CFとPLの相違 ■お金は借りても返しても税金関係なし ■減価償却する物品を融資で買うとCF=PL ■利子を払っても、元金均等返済ならCF=PL ■BSは資産と負債の表 ■一般的な事業の財務三表のまとめ 校外学習 個人タクシーの運転手さんのお話 【第二部】 不動産賃貸業の財務三表解説 ■土地は事業用でも減価償却できない ■CFがマイナスでもPLがプラスならBSはプラス ■長期の融資でCFは改善、PLとBSは不変 ■利子を払うとCFは悪化、PLとBSはもっと悪化 ■金利4.5%期間30年VS金利2.0%期間20年 ■金利4.5%期間20年VS金利2.0%期間30年 ■新築アパートは、跡形もなく消滅? ■不動産は、原価価値が高く、付加価値が少ない ■フドーサン、フルローン、フロー所得? ■不動産賃貸業の財務三表のまとめ 校外学習 不動産賃貸業の大家さんのお話 「不動産賃貸業の財務三表解説」 をお読みいただければ 不動産賃貸業において ・「簿記」→「会計」→「投資」 への道しるべがわかり ・CF(キャシュフロー) ・PL(プロフィットロス) ・BS(バランスシート) を投資に生かす道がわかり 不動産投資家としての 「投資効率」の理解は トップレベルに入ります。 「不動産賃貸業の財務三表解説」が 皆様のお役に立つ事を、心より願っております。

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