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新理論『スローペース判定是正理論』

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競馬予想で頭を悩ませる『スローペース』 実はこのスローペースにはいろんな説がある。 スローだから前優勢、スローだからディープインパクト産駒のような速い上りを使える差し馬が有利と意見があります。 スローで前残りもあれば、スローを速い上りで後方から差してくる馬もいます。 一体どっちが正しいのかわからないと思います。 このスローペースの正体つきとめました。 スローペースは実は2種類のスローペースがあります。 『本物のスローペース』 『偽りのスローペース』 今回の理論は個人的にはすごいと思っている。 競馬ファンの100%を出し抜ける理論だと思っているので。 このスローペース是正理論の使えば本当にスローで展開の不利があったのか スローだが不利ではなかったのかがわかり、オッズの間隙を突くことができます。 21年宝塚記念 60.0‐58.5 後傾1.5秒でペースバランスはスローということになる。 競馬ファンに問えば100%満場一致でスローペース安定となるでしょう。 ただ、これに関して私は異を唱えます。 このレースはスローペースではありませんハイペースです。 ここでハイペースですという方がいたら私と同じ側の人間になってしまうのですが、おそらくいないと思います。 ではこれを見て何か思うことはありませんか?

多分何も気づかないですよね。 このレースはスローペースではあるのですが、偽りのスローペースとなります。 このレースユニコーンライオンが好走できた理由はスローで展開が向いたからではありません。 きちんと理由があるのです。 この『スローペース是正理論』は従来の競馬の概念を大きく崩すものです。 スローペースで有利と思われていたものが、実は有利でなかったことを見抜くことができます。 100%の競馬ファンと見解の相違を持てるということになります。 結論から言うと

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