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エンパス体質が集合住宅に住む時は注意が必要

新型コロナ禍が始まる前は、駅近くのタワーマンションに住むということが、ステイタスというかトレンドでした。 けれども、新型コロナウイルス予防のため密集・密接・密閉の三密を避けてソーシャルディスタンスを確保するように、ということが言われるようになってから、仕事のやり方もオンラインを使った業務が増えて会社に出社しなくても在宅業務を取り入れる企業が増えたことから、これからは駅に近い場所の住宅の需要が減って、郊外で暮らすことを選択する人が増えるのではないか?と、思われます。 私も以前はマンションの高層階に住んでいましたが、息子が重度の知的障害を伴う自閉症で、幼児の頃は高い場所に登りたがることが多く、目を離すとベランダの手すりに登ろうとすることがあったので、戸建ての家に引っ越しました。 今の家に引っ越してから、以前のマンションでは、人が密集して暮らしていることから、エンパス体質の私は知らず知らずのうちに隣人の影響を受けていたことに気がつきました。 その経験を元に、この記事では、エンパス体質の人が集合住宅に住む時に注意することについてアドバイスしていきます。

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