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2021京都新聞杯

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大寒桜賞平均ラップ(平均) 12.8-11.5-11.8-13.0-12.7-12.6-12.4-12.4-11.9-11.4-11.8=2.14.8 62.1-60.0 上がり 1着34.4 2着35.0 3着35.5 今年は施行条件が大幅に変わり、中京2200mの舞台となる 春の超高速京都と違い、馬場の重い中京となる。 この時期の中京の馬場がどんなものかよくわからないのだが、少なくとも超高速の京都とは違う馬場状態と見て良いと思う。 中京芝2200mは最初の約200mは下りとなるのだが、そこから約900mがずっと上り坂となっているため前半のペースがとにかく緩みやすい。 それでいて馬場が軽すぎないために極端に上がりは速くならない欧州的な競馬になりやすい。 ゆっくり運んで、上がりを全力で走る。 ただし馬場が軽くないので上がりは速くならないという。 例年の京都新聞杯のようにスピード任せにぶっ放してい競馬とはレースの質がだいぶ違う。 例年の京都新聞杯がスピード競馬なのに対して中京2200mはパワー競馬といった感じになりやすい。 馬場が重ければ鈍足馬でもどうにかなってしまいそうなレースだ。

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