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北北西に進路を取れ~(3)

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≪目次≫ ~プロローグ・石舞台古墳でダウジング~ ~Yさんが、石舞台古墳で受けたメッセージとは~ ~「聖徳太子1400年御遠忌」と‟日・月・星”~ ~Kさんが、法隆寺の夢殿で受けたメッセージとは~ ~風の時代、我等の時代、★★信仰(1)~ ~風の時代、我等の時代、★★信仰(2)~ ~風の時代、我等の時代、★★信仰(3)~ ~地球の自転と日周運動~ ~地球の公転と年周運動~ ~北極星は絶対に真北から動かない?~ ~移り変わる北極星~ ~エピローグ・Nさんが受けたメッセージとは~

~プロローグ・石舞台古墳でダウジング~

皆さん、こんにちは。 私が、明日香村の石舞台古墳を訪れたのは2014年秋のことでした。「日本のストーンヘンジ」でもあり、なぜか胸躍る場所ですよね~。 2015年8月、関東在住の友人が明日香村を訪れることになりました。それを聞いて、「石室内でダウジングしてもらえる?」とお願いしました。 ちょっと不思議な結果になりました。下図のように、右壁の前だけ左回りになったのです。 その時は判らなかったのですが、先月、読者の方に石舞台古墳に調査に行っていただきましたところ、その壁に‟不思議な印”があったのです。 詳しくは、前記事をお読みください。 (過去記事) 北北西に進路を取れ~(2)(4/1) https://ameblo.jp/agnes99/entry-12665882658.html

~Yさんが、石舞台古墳で受けたメッセージとは~

◆Sさんに同行したYさんが、石室内で受けたメッセージ 生駒市在住のSさんは、ご友人2人と神社仏閣巡りをなさるそうです。今回のミッションも、真っ先に受けてくださいました。感謝申し上げます。 ご友人のYさんは霊感のある方で、待ち合わせした場所でSさんに会うなり、「上から何度もアークと言われる~」と仰っていたそうです。 一行は、石舞台古墳に到着し、石室内に入りました。 Yさんが右壁の前に立つと咳払いが起こり、何かを感じると仰り、そこで鎮魂の作法の祝詞をあげ、手で何かの印を組んでおりましたら、メッセージを受け取ったそうです。 ★メッセージ 「日本人が覚醒し、高い精神性を復活させることが重要である。そうならなければ、日本どころか、世界が立ち直れなくなる・・・」

~「聖徳太子1400年御遠忌」と‟日・月・星”~

6日の記事で、4月10日(土)の聖火リレーは、丹生都比売神社がある「かつらぎ町」から高野町(奥之院~大門)を走ることをお伝えしました。 翌7日朝、4月10日から1ヶ月にわたって、叡福寺(大阪府・太子町)で『聖徳太子1400年御遠忌大法会』が行われることが判りました。叡福寺には太子の御廟があります。 叡福寺には2016年春に訪れており、境内には『弘法大師大師堂』があり、本尊の弘法大師像は、自ら三鈷をもって刻まれたと伝えられます。胎内には真言八祖相承の‟仏舎利”が納められています。(如意宝珠?) 4月10日、高野山奥之院をスタートした聖火、同日から執り行われた叡福寺の『聖徳太子1400年御遠忌大法会』。これって偶然ですかねぇ~? (過去記事) じわじわ押し寄せる「五輪中止の波」(4/6) https://ameblo.jp/agnes99/entry-12667000726.html 聖徳太子ゆかりの地を訪ねる旅(5)(2016/5/9) https://ameblo.jp/agnes99/entry-12158626701.html

上図は、Sさん撮影による叡福寺の精霊殿(太子堂)の写真です。 精霊殿の前に8本の石塔が立っていますが、『聖徳太子1400年御遠忌』を記念し、最近建てられた石塔だそうです。 なんと模様が・・・太陽(日)と月! 日・月・・・とくれば、残るは『星』です。 ◎シリウスからやって来た「聖徳太子」 ◎プレアデスからやって来た「弘法大師空海」 ◎世界中にちらばっている「オリオンミステリー』 ◎常に真北で輝く「北極星」

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