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【春分】春に幸せな人、問題を抱えやすい人。

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春分に占い師さんが大騒ぎする理由。笑

今回は、  春分=全ての人にとっておめでたい、ってわけじゃ全然ない。という話。笑  春分=宇宙元旦、  とポップでキャッチーな呼び方をして 流行らせてくれた方というのは  星占いブームを担う、 という意味においては ものすごい貢献度を感じますね☺️    日本人にとっての一年のはじまりは もちろん、1月1日ですよね。   ですが星占い発祥の地とされつつある 古代バビロニア王国では 特有の暦(こよみ)がありました。    Wikipediaによると、ですが・笑、  元日=春分(3/20)の直後の新月の日  という決め方だったようです。

昔の日本も以前は立春が 一年のはじまりだった時代があったみたいね。  今では中華圏とその周りの国が 旧正月として盛大にお祝いしますけれど  星占い業界にとっての春分も まぁそんな感じの日になります。    ただし、現代の星占い界の暦(こよみ)は 本当の天体や星座の位置からは ものすごく離れてしまってますので  個人的には春分を 「宇宙元旦」と呼ぶのは  かなり大袈裟な表現かなと思います。笑  

春分のタイミングで色々な影響を感じやすい人たちについて。

さて、しかし春分というのは 旧正月同様に、  特に我々日本人にとっては 学校の終業式とか、 なんとなく節目となりやすいタイミングですよね。 そして大陸から持ち込まれた 24節期というのも、 12の星座の密接な関係があります。

春分直後からスタートする星座である おひつじ座のわたしなんかは  春分前後あたりになると 気分的にも何となく、  新しいスタート感に包まれて 何もなくてもワクワクしちゃったり  急に根拠のない有能感に駆られて ポジティブすぎる計画を立てたりしがちです。笑   ですがおそらく、 おひつじ座の真逆にある てんびん座の皆さんなどは、  むしろちょっと重めな感じになることが 少なくないのかもしれないです。    おひつじ座のわたしはその逆で、 おとめ座〜てんびん座のシーズンあたりになると なんとなく気分がすぐれない日の方が増えがちです🤣   あまり、中華系の占いのように 天冲殺とか殺界的な時期を意識しすぎると それはかえって呪いみたいになるのでヨクナイ、 と思ってはいるのですが  わたしはいつも梅雨の時期と 秋ごろになると本当にテンションが 下がりがちなので・笑  星占いの影響をつい感じちゃうんだよね。笑    …ってことで、  今回は春の星座(おひつじ座♈️&おうし座♉️)が元気に過ごしやすい時期と、 ちょっとトラブルを感じやすいというか 停滞感を感じやすい時期、  またそういう時期が来た時は 自分の魂さん(自分のオーナー的存在)や 自分自身にとってどんな過ごし方を求められているのかなどについて  お話ししたいと思います🤗   もちろん、皆さんのホロスコープの 太陽以外の天体の配置によって 皆さんが何をどう感じるか、  どんなことによって 気分の波が左右されるのか… のあたりは変わってくるので  あくまでも目安として 楽しんで頂けたらと思います❤️   今回は「〇〇座」と言われたら ご自身の太陽星座とアセンダント(ASC、1ハウスの始まり)のところを見てみて、 「そうかも」と思えるところだけ採用して活用してもらえたら嬉しいです😊  ※ふたご座♊️は立夏の時期に当たるので、もうちょい夏を感じそうな時にまた更新しますね☀️  ※その時はふたご座♊️としし座♌️かな😇

今回の記事を読んで欲しいみなさん①おひつじ座、てんびん座、かに座、やぎ座

今回の記事を読んで欲しいみなさん②おうし座、さそり座、しし座、みずがめ座

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