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弟のエロDVDを強奪〜ついに脱バージンまで

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初めに…突然私の記事が消えて驚いた方がいらっしゃいましたらすみませんm(_ _)m 諸事情により、記事を初めから再投稿していきますが、途中から有料記事になります。読んでみたい方や、読んだことがあるけどまた読みたい方は是非(o^^o) ※前半は無料でお楽しみ頂けます。 有料部分もかなりのボリュームを1つの記事にまとめました。今まで書かなかったエピソードもちらほら含まれます 前回の続き↓ 〜弟のエロDVDを強奪。勉強〜 先輩の家であった一連の流れを学校でグループの女の子たちに話すと みんな、お祭り騒ぎで興奮してくれるのだけど それよりも私は彼氏のチ○チンが凄いことになってる時にどうすればよかったのかの正解が欲しかった。 心の準備不足で、まだエッチしないことはわかってくれた彼氏のチ○チンが、何やら凄いことになってしまったと、自己申告された場合、私はどうするべきだったのか グループの経験者2人の会話 ミキ「えー、先輩、口で抜いて欲しかったのかなー」 かえで「でもさー、エッチしないからその代わり口でしてとか、嫌じゃない?」 ミキ「私なら生理の時とかしてあげちゃうけどー」 かえで「さくらはまだ先輩とエッチしてないのに、エッチの前に口でさせるかな?」 ミキ「じゃ、ちょっくら触って欲しかったのかな?」 かえで「もっと凄いことになっちゃうだけじゃん」 ミキ「じゃ、オレのチ○チンがこんなに勃っちゃいましたーって、報告したかっただけ?」 うーーーーん、経験者の2人でも、簡単には答えが出ない難しいことだったんだ。それなら私がわからなくても仕方がないと、少し安心した ところで 私「口でぬくってどゆこと?チ○チン舐めればいいの?」 こんなことも、簡単に口にするようになった私 ミキ「まあ、舐めて、出してあげるっていうか。ていうか、さくら、エロ動画とかDVDとか観たことないの?」 私「ないよ!そんなの!どこで観るの」 ミキ「さくら、弟いるじゃん、弟何歳だっけ?」 私「え、二個下」 ミキ「高1ってことだよね、絶対持ってるから!エロDVDの1つや2つ!健全な男子なら、ぜーーったい隠し持ってるから、それ観て勉強しな!」 えーーー、あいつそんなの持ってるのかなー。でもたしか生意気にも彼女いるんだよな。まさか私を差し置いて経験者だったりしないよな とりあえず、家に帰るなり、弟の部屋に行ってみることに いきなりドアを開けてやった。 バーーン!!! 弟「うわ最悪!いきなり入ってくんなよ!」 私「エロDVD、はよ」 私は手を出して催促する 弟「は?!意味わかんねーし!」 私「いいから、お姉さまに今すぐあんたの持ってるエロDVDをよこしな」 姉というものは弟に対して大概こんな態度だ。(と私は認識している) 弟「え、何、お母さんに没収してこいって言われたの?」 ほーーー、その様子はやはり持ってるんだな。 私は弟のベッドの下をとりあえずあさり始めた 弟「いやマジやめろって!元々友達に借りたやつで、もう返したから無いって!!」 弟が嘘をつく時は耳が赤くなるからすぐわかる 私「嘘ついてんな。いいからどこよー!もー探すの面倒くさいから早く出しなさいよー」 本棚のあたりをガードしているように見えた。怪しい。私は本棚をチェックし始めた。 あーわかった。映画とかドラマのDVDのあたりに紛れ込んでるな パッケージを開けて違うものが入ってないか見始めた私 弟「ほんっっっとやめて!!!もーなんなんだよー!!」 と言って諦めた様子でベッドの上に転がる弟 ビンゴだな なんか、何も書いてない白いDVDが何枚か出てきて、なんとも怪しかったのでその数枚を強奪して、自分の部屋に戻った。 ドキドキしながら自分のパソコンに入れる 1枚目は何も映らなかったっていうか再生できない。2枚目は全然知らないアマチュアバンドのガッサガサの音のライブDVD。 3枚目で、ついにエロDVDに辿り着いた… キタコレーーー!!!! 部屋の鍵がかかってるのを確認して、ヘッドホンを装着して、いざ勉強開始 〜弟のエロDVD鑑賞。衝撃〜 弟から勉強のため、先輩のためにエロDVDを強奪した私は自分の部屋にこもり、鑑賞を始めた。 ドキドキ…どんなんだろう… 高校ぽい学校の教室で授業中の風景から始まった。女の子のナレーションつき。 こういう始まり方するのか。ここからどーやって、エロいシーンになるんだろ?? なんか、男子生徒が消しゴムを落として、それをとろうとしてくれた女子がノーブラで、かがむとおっぱいが見えて、それをみて興奮してる男子 その後も、不自然なほどブラウスのボタンの隙間からその子のチクビがチラチラ見えるって設定 なるほどね、男はこーゆー見えるか見えないかみたいのが好きなんだな そして放課後のシーンにいきなりなって、さっきのノーブラの女の子が、それをガン見してた男子に、 「私の胸見てたでしょ」 と挑発する そうこうしてる間にキスが始まる。なにこのストーリー性の無さ 濃厚なキス。私がこの前先輩の家でしたのも、こんな感じだったかなぁ、なんて思いながら観てた 男子がキスをしながら興奮していき、その子のおっぱいをブラウスごしに揉み始める。 そしてブラウスを脱がせておっぱいを舐めて、女子が悶える この辺までも、この前先輩の家でしたなぁ…思い出して、身体が熱くなった すると、その女の子は男子のチ○チンをズボンの上から撫で始めて、ベルトとチャックを外す ビヨーーーン!!! ひいいいいい!!!!! 勃ったチ○チンてこんなんなの!!!!?? 私はショックを隠しきれず、ちょっと、正直気持ち悪いと思ってしまった… えええ、先輩のも、こんなんなのか… それを女の子が舐め始めた。口に入れて頭を上下させてドキドキ上目遣いでその男子を見る。 そのうち、男子は、声をあげて、イク!!と言い、女の子の口の中でイッタ。女の子はそれを一度自分の手に出して、いっぱいでたね、とか言いながら見せてた。 白いドロドロの液体… これが、精子…??何もかも初めて見る私。本当に知らないことばかりだった。 口での舐め方も、精子の見た目もなんも知らないくせに、処女じゃありません、みたいな嘘をよく私はついたものだ… とりあえず一回DVDを止めて頭を整理することに。 えーーーと、先輩は、自分の凄いことになったチ○チンを私に報告して、これをして欲しかったってこと!!!? どうしよう、私にこんなことできるかな… でも、大好きな先輩が、望んでるなら、してあげないとな… そう覚悟を決めて、続きを観ることに 今度は私のも舐めて、と女の子がいい、スカートをめくるともうパンツ履いてないし この後の内容はちょっともう…まあ、わかる人はわかると思います。 私は、こんな恥ずかしいこと先輩にされたら、死ぬ… てのが、正直な感想で、その後の挿入に関しては、痛いのかな、処女ってバレるのかなって不安でいっぱいで… なんだかもう、どっと疲れた…

〜学校でエロDVD報告会〜 弟のエロDVDを観賞して数々の衝撃を受けた私は次の日学校でいつものグループの女子に報告した。 私「観たよ。言われた通り、弟から奪って観たよ。かえでやミキは彼氏とあんなことしてるんだね…」 ミキ「いやちょっと待って、あんなことって言われても、どんなやつ観たか知らないし!!」 私はDVDの一部始終を説明した 処女チームの2人には(まあ私も処女だけど)刺激が強かったらしく、眉をひそめたりニヤニヤしたりしてた ミキ「まあ、たしかにそれくらいのことはする!」 かえで「そうだね、ノーマルぽいもの観たんでない?最初の勉強にはいいもの観たよさくら!」 これ以上の想像ができない… 私「ところでさ、チンチンて、あんななの!?ちょっと、勃ったチンチンなんて初めて観たから、ひいいい!!ってなんたよ。あんなに本当に勃つんだね?」 ミキ「まあそれもどれほどのものを観たのか知らないけど、たしかに最初に見たとき衝撃だったなぁ。しかも、2人目の彼氏で気付いたけど、1人目の彼氏、デカかったんだよなあ。だから何度しても痛かったのかなー」 なんだか、エッチって、大変なんだな…気持ちいいエッチに辿り着くまで幾つもの試練がありそうだ… でも、ミキが1人目の彼氏と何度しても痛かったってのを聞いて、処女でも処女じゃなくても痛がるのはおかしなことじゃないんだと、少し安心した… 〜先輩との夜の電話〜 毎晩寝る前に先輩と電話をする。 この前先輩の家に行って、いちゃいちゃするまでは、主に電話の内容は勉強の話や学校であった話、日常生活のことだった あの日以来、電話の後半はちょっとエッチな内容に発展することが多い 先輩にはもちろん、弟のエロDVDを観たことなんて内緒だけど ちょっと試しに聞いてみた 私「先輩は、エッチなDVDとか持ってるの?」 トシ「え!なんで!?」 弟といい先輩といい、男ってのはエロDVDを所有してるかの質問に弱いのか? 私「ちょっと、聞いてみただけだよ、この前弟が、なんか、持ってるぽかったから…」(それを強奪して観賞したなんて言えないけど) トシ「まあ、男ならみんな持ってるんじゃない?!」 私「そっか」 トシ「でもさくらと付き合ってからは、さくらのこと考えて、してるよ!」 私「何を?」 トシ「いや、何をって!まぁ、いいや、とにかく…早くまたさくらに会いたいなー」 私はこの頃、あんまり先輩とのエッチを先延ばしにすると、先輩に嫌われるんじゃないか、ふられるんじゃないかっていう不安が多かった だから、今度あんなシチュエーションになったら、エッチする覚悟を決めていたところだった でも、それには、私がついてしまった嘘の、処女なのに処女じゃないと言ってしまったことがバレるのかどうかがとても気がかりで… もしバレた時のために、その言い訳作りと、先輩が処女をどう思ってるかを確認してみたかった 〜処女って、どう思う?〜 私はどうしても先輩に聞きたいことがあった。 高3になって、処女ってどう思うか。っていうか、自分の彼女が処女って、今の先輩にとって重たく感じるものなのかどうか 夜の電話で少し下ネタが混ざって来たところで思い切って聞いてみた 私「あのさ、あのーさ…先輩は、処女ってどう思う?」 トシ「へ??どう思って、どーゆーこと?」 私「なんていうか、例えばさ、学校で私の5人グループで、経験者と処女がだいたい半々なんだけど…どっちのほうがよかったとかあるのかなーって思って!!」 もう、ヤケクソ気味の質問だ… トシ「うーーーん、まぁ、正直…」 ドキドキ…正直…なに!!? トシ「さくらが処女だったらよかったのにって、今は思う。オレが初めての男になりたかった」 オ… オーーーーマイガッッッッ( ;∀;) なんてこった…( ;∀;)!!!! 私は、私はなんてバカなんだろう。本当は処女なのに、コンプレックスから勝手に、処女は引かれると思い、処女じゃないと嘘をつき、そのことでずーーーーっと悩んで… なんてバカなんだ。バカすぎる。もー自分が嫌だ 黙り込む私 もうなんて言っていいかわからない トシ「あ、ごめん、なんか嫌なこと言った?オレ。いや、さくらが前に彼氏いたのは仕方ないし、オレだっていたわけだし。だけど自分勝手な男心っていうか、オレだけのモノにしたかったっていう、ただの願望だから気にしないでいいよ!」 気にするもなにも…私、処女なんだよほんとは… その先輩の望んでる、処女なの。それどころかキスも全部先輩が初めてなの… そんなの今更言えないけど… でも、でも… 私「あ…あのさぁ、私、処女かもしれない」 トシ「????」 私「いや違うの、あのね、この前、クラスの女子とそーゆー話してた時にね、かえでちゃんは、彼氏と何回も失敗して、10回目くらいにやっと、エッチ成功したって話聞いて、私、前の彼氏と、その、なんていうか、成功してなかったんじゃないかって、思ったんだよね…」 時々自分の咄嗟の頭の回転に呆れる…でも、嘘までついて物凄い損をしたままいてもたってもいられなかった… トシ「奥まで入らなかったってこと?」 私「そーゆーことなのかなぁ、なんていうか、よくわからずじまいだったんだよね」 トシ「そうなんだ。じゃあ…今度オレが確かめるね!」 急に先輩の声が明るくなった 私はもう、NOとは言えない 私「うん…確かめて…」 ということで、私が処女なのか処女じゃないのかを、今度先輩が確かめることに…イコールエッチをする約束をした でも、なんか、すっごく肩の荷が下りて、安心した。そして、オレだけのモノにしたかったって言ってくれたことがすっごく嬉しかった。 もう、私は先輩と、エッチをしよう。そう心に決めた 〜初めてのオナニー〜 …

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