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モテる人【③学生】

はじめに

『モテる人』シリーズの第3弾は、学生にしました。 学生時代は、ほんの前(随分前?)に経験しましたが、私の経験やモテる方たちを振り返って、お話をさせていただくつもりです。 学生さんは、自己主張の強い人も多いと思いますが、まずは学校に通わせていただいている保護者の考えを優先して欲しいと思います。 意見が分かれたら、保護者を説得するだけの気持ちが大切です。 頭ごなしに言われる親やらば、その親が聞いてくれるような第三者を入れて、お話を聞いてもらうぐらいに考えて欲しいです。 全てをオープンにした中で、シッカリと物が言えるのが学生時代だと思います。 ただ、チカラ(喧嘩)などの強い方が正義のようになるのも、この時代で、この時代を耐える必要もあれば、シッカリとした大人に相談して、法的手段で救って貰うことも必要だと思います。 人の心や身体を傷つけない。 自分の道をシッカリと歩いて行く事で、『モテる』『モテない』も大きく変わってくるように思っています。 『まずは、恋愛しなさい』だと思います。 『何が恋愛だ!勉強だ。』と保護者から言われるのであれば、それは間違っていません。 学生は、勉強がまず本道です。そして、スポーツだと思います。 だけど、この時期には、淡い恋心を持つ年代でもあります。 私は、恋愛が出来るならば、いくらでもしなさいと言います。 ただし、親の意見は、よく聞いて、それでも納得出来ないのならば、話し合う必要もあると思います。 私は、お医者さんの子供で、非常に成績の優秀な同学年の男子を知っていました。 この子は、少し派手な女子に告られ、結局は、金ズルのようにされ、どんどんと成績が落ち、結局は、医者になれる学校には行けずに落ちて行った子を知っています。 それ程、この時期の恋愛は、一歩間違えば、とんでもないことになります。 あっ、その落ちぶれた男子は、そこから死に物狂いで勉強を頑張り、5年遅れでお医者さんになったそうです。 このような復活は、誰にでも出来る事ではありませんので、一歩間違えば、人生を大きく変えてしまうと思います。 ただ、このようなマイナス要因も知って、学生時代に恋愛するのは、とても素敵なことなので、その恋愛が出来るように、モテる人を目指しましょう。

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