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アシュタンガヨガ 怪我や不調、疾患とともに練習すること セカンド編 動画付き

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カポターサナ、首に引っ掛ける、エルボバランスで怪我を繰り返さないために

動画は『パシャーサナ』からスタートします。 こちらもプライマリー編と変わらず、ノーカット編でアップしています。 スタンディングやインバージョン、フィニッシングはないので、それをみたい方はプライマリーシリーズを購入してご覧ください。 下にリンクを貼っています。 良いところだけ切り取らず、リアルな練習の様子が見えます。 途中体調不良で止まっていたり、失敗して何度かトライしてるところはもちろん、怪我や疾患を観察しながら軽減法を工夫しながらの練習の様子をアップしています。 多くの動画や写真は良いところだけを切り取ってしまっており、その影響で頑張りすぎている人もいるかと思います。 泥臭い上に、鈍臭いこともあります。それがデイリープラクティスです。 また怪我でどういう工夫をしているのか?悩んでいる方にもおすすめです。 もちろん人それぞれ怪我や疾患や体調不良はそれぞれです。 全てを真似しようとせず、何かのヒントになれば幸いです。 大切なのは、等身大で練習することです。 私はオーソライズドティーチャーでもなければ、インドマイソールでの修行もなく、一人の先生につき続けたタイプの生徒ではないし、シャラに毎日通った経験もない、自宅練習をメインとしたスタイルで17年アシュタンガヨガを練習をしているだけなので、これは指導スキルの記事ではなく、あくまで練習を積み重ねてきた経験の中で感じたことを書いているだけの日記になりますので、指導されている方はこれを参考にして人に指導することや、練習をされている方はこれが「正しい答え」ではないことをご理解の上購入されてください。 逆に正しくはないけど、自分に温かい練習をするきっかけにはなるかと思います。自分勝手な解釈で怪我をしてしまわない部分と、正しい定義に囚われすぎて自分を追い詰めないちょうど良いバランスに立つためのきっかけになれば幸いです。 有料記事では、自身の怪我や疾患をカバーしながらの練習の解説を簡単ながら書かせていただいています。 ◯先天性股関節急崖不全 ◯変性すべり症 ◯腰椎椎間板ヘルニア ◯頚椎障害 ◯仙腸関節炎 ◯PMSや更年期 ◯四十肩 記事の内容 ◯スタンディングの途中で始まるパシャーサナの辛さについて ◯解決策は疲れない練習!疲れない練習のために気をつけること ◯怪我や疲労の背景には「トリスターナ」が曖昧になっている ◯カポターサナで腰痛や肩を痛めないために「呼吸」を見直すこと ◯首に足をかけることに必死になってしまうことで起きやすい怪我はどれ? ◯怪我とスランプの原因は「出来ているつもりのポーズ」が多すぎること ◯受容する力と素直さは比例する。素直な練習に不調を乗り越えるヒントがある

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