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大学教員公募、私の全戦歴

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大学教員公募、私の全戦歴

大学の教員公募に出していて、いつも思うこと。 スケジュール明記してほしい。 どんなスケジュールで返事が来るの? ほんと、やきもきしました。 私の全戦歴です。助教公募、准教授公募、教授戦までの記録です。 締め切り、面接通知の来た日、途中からは不採用通知の来た日を掲載しています。 左側が締め切り日です。 また高専がどうにも我慢ができなくて、高専から大学への復帰を目指した経緯も書いています。これはあくまで私の勤務した高専での経験なので、他の高専には当てはまらないかもしれません。 参考になるかわかりませんが、 私が地方の国公立で、コネなし公募で教授になったときのおおよその業績、論文数、引用数、著書、科研費や助成金の総額をのせました(一番最後にあります)。 2009年からは、総て准教授・教授枠で応募。 2008年アメリカから応募  1. 中部地方国立大学、書類落ち

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