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(宇宙一詳しい)東海ステークスの予想と分析+α

*いつもの「全レース予想穴馬ピックアップ」はこちら。 https://ameblo.jp/maiagara/entry-12652070915.html *「ツルマツコンピ2200」はこちら。 https://ameblo.jp/maiagara/entry-12652102241.html 「(宇宙一詳しい)東海ステークスの予想と分析+α」 いつもの「全レース予想」や「ツルマツコンピ2200」の寸評は 「読みやすく」「わかりやすく」「端的に」をモットーにしていますが この記事は 「宇宙一詳しい」をモットーに予想と分析を行っています。 日曜日のメインレース1鞍限定です。 今週は、東海ステークスについて徹底分析します。 +αで「アメリカジョッキークラブカップのプチ予想」もサービスしています。 今後の予想に役立つ情報も満載。 お値段は1記事330円です。 そして今回もサービスで、出だしの部分を無料公開しちゃいます。 >>>>>>>>>>>>>>>>>> 年間13レースあるJRAダートグレード競走ですが、1983年までは古馬のダート重賞は札幌記念1鞍しかなく、芝競馬に偏重していた時代でした。 1984年の12月に新設された、中京ダート2200mのウインターステークス(東海ステークスの前身)は、当時めちゃめちゃ異質な存在でした。 日本ダービー馬オペックホース、オークス馬トウカイローマンの芝のG1馬が出走したんですよ。 初代勝ち馬アンドレアモンは、初代&2代目の最優秀ダート馬。ダートばかり通算13勝しましたが、JRAも地方交流競走もダート路線が整備された今なら20勝はしていたんじゃないでしょうか。 その後ウインターステークスは1990年に100m延長された中京ダート2300mになり、1997年には東海ウインターステークスに名称変更。 2000年からは暮れの中京開催から春の中京開催にスライドし、「ウインター」がとれて「東海ステークス」となりました。 2013年からは1月の中京開催に変更。距離もダート1800mとなって、フェブラリーステークスのステップレース的存在となりました。 では、東海ステークスの予想やってみます。。。。 >>>>>>>>>>>>>>>>>> 続きを御所望の方は。 こちらからどーぞ。

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