有料記事

2021年は‟天啓の年”

3

100人以上が購入

≪目次≫ ~江原啓之・2021年は天啓を知って道を選びましょう~ ~菅首相、新年の「伊勢神宮参拝」を取りやめ~ ~その結果、ジンクス再び?~ ~弘法大師空海からの警告~ ~守護霊からの警告・鳥インフルエンザ~ ~「目に見えない世界を軽視する人物」を総理大臣にした不幸~

~江原啓之・2021年は天啓を知って道を選びましょう~

1月なので、江原啓之氏の「2021年のキーワード」の紹介からまいりましょう。まずは、昨年のおさらいです。 2020年のキーワードは、『破綻と崩壊』でした。 年の始めに聴いた際には、「まさか!」という声が多かったのですが、中国・武漢から始まった「新型コロナウイルス」が世界中で流行し、『経済と社会システムの破綻と医療崩壊』が起きました。 『経済破綻』といっても、株の大暴落ではなく、ロックダウンや緊急事態宣言によって、経済活動が深刻なダメージを被りました。それは今でも継続しています。 それにしましても、こんな状況下で株価だけが上昇し続けるってどういうこと?企業の業績を全く無視し、マネーゲームに興じているだけ? (過去記事) 昨年は‟水関係の字”、今年は‟名前に木がつく人”が危ない(2020/1/25) https://ameblo.jp/agnes99/entry-12569790332.html

1月3日夜、江原啓之氏による『2021年のキーワード』が発表されました。 『天啓を知って道を選びましょう』 ◆要約 ◎2021年は『天啓の年』、道の選び方で違ってくる。 ◎ベースに、2020年の『破綻と崩壊』は続いている。 ◎『コロナは人災』 「GOTO〇〇にエビデンスがない」と云うけれど、コロナの扱い方に問題あり。人間の心のあり方からこうなってしまった。

◆破滅に向かう人 自分自身を振り返ることもなく、反省することもなく行った人は、「昨年のうちに地獄入り」、近視眼的、俯瞰して物事を見れない人、頑固な人 ◆破滅に向かわない人 仕切り直した人~生活、仕事のスタイルを変える人           楽になる人~引きこもりの人、不登校の人など 本当の幸せに気づいた人

~菅首相、新年の「伊勢神宮参拝」を取りやめ~

◆菅首相 伊勢神宮の参拝を取りやめ(2020/12/28 日テレ) 菅首相は、1月4日に予定していた伊勢神宮の参拝をとりやめました。 新型コロナウイルスの感染拡大で、菅首相が国民に「静かな年末年始」を呼びかける中、自らが参拝することは望ましくないと判断しました。 政府関係者によりますと、今後の感染状況を見ながら1月中旬に参拝することで調整しているということです。(転載終了) 「当然でしょ~」と思う方も多いと思いますが、これはとんでない災厄を呼び寄せることになるかもしれないのです・・・(>_<)

~その結果、ジンクス再び?~

レビュー

(16)

まだレビューがありません

ブログの制作・カスタマイズ

Amebaでスキルを売り買い

App StoreでREQUをダウンロード
Google Play StoreでREQUをダウンロード