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2021年時空予測指南書

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2020年はコロナ禍でしたが。。。 さてどうなるか

【ご購入の前に読み方説明】 2021年 指南書の読み方 こちらは雪下の陰陽学による時空分析書になります。宇宙人シャーは直接入ってきません。 しかし家主雪下が体内磁場を整える方法として使っているものです。 正直あたりますけど面白くもなんともありません。 ただの未来予測書です‼️ どんな学問を起点として書いたかというと以下です ⬇︎⬇︎⬇︎

 1:無数のパラレルから三次元の一点をチョイスしながら未来は出来てる

 現実っていろんなものが重なり合ってます。  今いる私たちの共通意識(テレパシー)で時空の一点が出来上がり、  全ての宇宙と呼応している。。。   そういうイメージのもとで東洋の陰陽学というのは成り立っています。   それを抽象的な記号や数字で表したのが陰陽学ですが、私のやっている方法は東京の易学古書専門鴨書店の故望月治先生直伝のちょっと難解な時空の読み取り術です。   この術の、最大目的は私たちの体内時計と体内磁場が、無意識に宇宙の大きな流れとあなた自身の魂が共鳴し、大宇宙の氣を上手に受け取って自分の人生が宇宙に流れと素敵な共鳴を起こすことにあります。   またこの理論は干支九星学が基本となっています。   この干支九星学は量子物理学上の超紐理論と非常に似ています。       地球上の磁場が、地球の自公転と呼応して私たちの歴史を織りなす時、瞬間瞬間ごとに流れている宇宙暗号を地球がそのたびごとにキャッチし今この時という時空の一点をあなたに選びあげているという理屈です。      ただ、量子物理学が今この暦と似たような部分でもっと細かな真実を解明してくれようとしていて、この暦解釈も年々科学のいろんな真実で確認されながら、まだまだ進化して行くでしょう。   2 指南書の記号の意味についてお話ししておきます   この暦は、地球の複雑な運動を二時間おきの自転の暦と年月に及ぶ公転の暦に分けて分析しています。当指南書は地球の公転運動をメインに紐解いたものを載せています。(自転に関してはまた別の機会にお伝えしたいと思います。   その際概ね干支九星を以下のようなイメージと私の方のサイキック的な分析で書かせていただきますのでご理解ください。    (1)十二支は時空の扉として分析する      子(融合)丑(もつれ)寅(改革)卯(トーラス)辰(イメージ)巳(現実)午(行動)未(未解決)申(お告げ)酉(シャーマン)戌(結論)亥(核)     (2)九星は氷山の一角の事象の現れとして分析する      1➡︎欲望対処 2➡︎噂(ネット) 3➡︎催促 4➡︎中庸(仲裁) 5➡︎必然的なもの 6➡︎真実 7➡︎風船の爆発 8➡︎夜明け前 9➡︎化学変化(燃焼)    上記は、暗記しないでください。くれぐれもイメージのみでここから発展させて現実の状況と照らし合わせながら未来分析と未来解決をしていきます。

12ヶ月の予言を書きましたが、表面上では全く明るいニュースもなく、また、オリンピックに関して4月まではまだグレーです。今のところあると言う形になってます。 ワクチンや新薬の話。 巷の文化 新しい時代への様変わりなど12ヶ月の予言を綴っていこうと思います

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