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2020東京大賞典

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平均ラップ 12.4-11.6-12.4-12.8-12.3-12.2-12.4-12.8-12.0-12.8=2.03.7 61.5-62.2 平均上がり 1着37.3 2着37.6 3着38.0 昨日の有馬記念は内枠有利という固定観念に多くの競馬ファンが見事にはまり思考ストップ。 実は5回中山開催芝は外枠優勢、内枠壊滅状態それでいて先行馬有利の特殊馬場。 コーナー6回も回れば内にいた馬はそれはきついよねと。 有馬記念は過去のデータに固執して、ナウな事象を放棄しすぎた予想家やブロガーが多すぎた。 有馬記念結果は外枠台頭。 東京大賞典もしっかり馬場状態を把握したうえで、間隙をつける何かを見つけたいところではある。 大井は先日までの高速状態にはなく、19日、20日に散布した凍結防止剤の効果でだいぶ時計がかかってきた。 前日の段階では昨年より若干時計の出る馬場レベルではないかと思う。 少なくともJBCデーのような高速状態にはない。 おそらく2分4秒半ばくらいの決着になるのではないかと思う。 下級クラスだと力差がはっきりしているので馬場の有利不利がわかりにくいので何ともいえないのだが、一応前有利の馬場に映る。 馬場の3部どころの伸びがいいように映るが、こんなのG1クラスになると結構変わってくるのでなかなか馬場読みは難しいのが本音。

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