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(宇宙一詳しい)朝日杯フューチュリティステークスの予想と分析

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今週から「宇宙一詳しい」シリーズを始めます。 「(宇宙一詳しい)朝日杯フューチュリティステークスの予想と分析」 いつもの「全レース予想」や「ツルマツコンピ2200」の寸評は 「読みやすく」「わかりやすく」「端的に」をモットーにしていますが この記事は「宇宙一詳しい」をモットーに予想と分析を行っています。 日曜日のメインレース1鞍限定です。 今週は、朝日杯フューチュリティステークスについて徹底分析します。 今後の予想に役立つ情報も満載です。お値段は1記事330円です。 *いつもの「全レース予想穴馬ピックアップ」はこちら。 https://ameblo.jp/maiagara/entry-12644950414.html *「ツルマツコンピ2200」はこちら。 https://ameblo.jp/maiagara/entry-12644989438.html 今回は初回サービスで、出だしの部分を無料公開しちゃいます。 >>>>>>>>>>>>>>> まず、例年の朝日杯フューチュリティステークスと違う点。それは。。。。 例年は「開幕3週目(6日目)」の開催 2020年「連続開催開幕7週目(15日目)」の開催 馬場の痛み方が全く違っています。 先週の阪神ジュベナイルフィリーズを勝ったソダシの吉田隼人騎手も「馬場が悪かった」とコメントしています。 また 先週の土日以降の阪神の芝を勝った15頭の種牡馬をあげてみると。 ヴィクトワールピサ キズナ(2頭) ダイワメジャー(2頭) ハーツクライ(2頭) ブラックタイド リオンディーズ キングカメハメハ キングマン クロフネ ダノンレジェンド ルーラーシップ ロードカナロア 非サンデー系種牡馬が6頭もいます。 サンデー系6頭はいずれもパワータイプ。ディープインパクト産駒は1頭もいません(ブラックタイドはいますが。笑)。 このあたりを踏まえて予想をしてみます。 まずいらない馬を 「距離延長の馬」 まず「距離延長の先行馬」はほぼ馬券対象になりません。 また「距離延長の差し馬」は去年のタイセイビジョン、2017年のタワーオブロンドン、2016年のモンドキャンノなど割と馬券に絡んでいますが、今年は例年より馬場が重いので、芝1600m以上の経験のないスピードタイプの馬は厳しいと思います。 芝1400m以下しか経験がない馬は2勝馬であっても切ります。 アスコルターレ ブルースピリット モントライゼ 芝1600mの経験があっても、前走芝1400m馬もバッサリ切ります。 グレナディアガーズ (芝1400mを好タイム勝ちしているが、フランケル産駒特有の気の悪さがある点も心配) ロードマックス (芝1400mで重賞2着。行きたがる面があるし、初の右回りも心配) これで5頭切りました。 >>>>>>>>>>>>>>> この超ボリューミーな予想の続きを御所望の方は。 こちらからどーぞ。

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