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世界勢力大激突!!日本VS香港VS欧州 超激戦2020香港カップ

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  ※レースラップの表記注意点。 ・日本のラップ表記に近づけるため小数点第2位は8捨9入という特殊スタイルをとっています。 ・海外競馬は各国タイムの計測の仕方が違います。 日本ではゲート後数m走ってから時計の計測が始まります。この時計の計測地点までの距離を助走区間といいます。 欧州はゲートが開く前から時計の計測が始まることが常です。 アメリカはゲート後2秒くらいしてから時計の計測が始まります。 このように各国時計の計測地点が日本とは違います。 ペースにだけはなるべく日本式と表記して、日本の時計計測と同じになるように補正しています。 走破時計は補正しません。 ・海外競馬は日本と時計の表記も違い、小数点第二位以下のラップが表記されます。 見やすくするために小数点第二位以下は8捨9入というスタイルを取ってこちらでは表記しています。 なのでラップの合算と走破時計が合わないことがあるので注意してください。 2ハロン合算でラップが表記されるレースも多いので、勝負どころの上がり4ハロンは1ハロンごとに自己計測しています。 美浦の馬はコロナ禍で検疫の都合上栗東経由の検疫で、これまでと輸送の経緯が違うので、調整が緩くなる可能性を懸念したが、無事成田から出発できたとのことで各馬、しっかり調整ができたのではないかとおもう。 今年の香港カップは少数精鋭でかなりいいメンツがそろっているので馬券とは離れたところでも楽しめそうで、個人的にはこのレースを一番注目レースとしている。 各地域のトップクラスの馬がぶつかるので今後の世界の勢力図がうっすら見えてくるのではないかと思っている。 誰が一番強いのか本当に本当に楽しみで楽しみで仕方がない。 欧州、日本、香港の頂上決戦レースなんてめったに見れるものではないので最高の時間を堪能したいと思っている。 注意したいのは馬場状態。 近年の香港国際競走は高速状態が続いている。 ただ、単純に時計だけで判断はしないほうがいい。 そもそも日本と香港は時計の計測の仕方が違うので時計の価値が全く違う。 更にシャティン2000mは異常なスローペースが多いので、時計を額面通りにうけとることができない。 香港カップも平均3.6秒のドスローというとんでもないコースである。 なので馬場レベルの把握は私に任せてほしいと思っている。 平均ラップ

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