有料記事

トリプルクラウンVSトリプルティアラだけではない!!欧州の実力馬に歴戦の実力馬が

1〜9人が購入

※noteと仕様が違うために文章の途中で画像の貼り付けができないために 画像が欠けています。 ご理解の上で購入の検討をお願いします。 平均ラップ 12.9-11.2-12.2-12.3-12.0-12.3-12.4-12.0-11.8-11.3-11.4-11.9=2.24.0 60.6-58.6 平均上がり 1着34.0 2着34.1 3着34.3 基本的には持続力と瞬発力の中間に位置する特化戦になりにくいレース。 一芸に秀でている馬が有利ということはなく、能力のバランスが大事でまさにチャンピオンを決めるレース。 近年は馬場の高速化により、ペースバランスをミドルレンジに持ってくることが難しく、瞬発力特化戦になっているレースもいくつかある。 今年の馬場レベルだとペース次第では瞬発力が求められる特化戦になる可能性は一応はらんでいる。 個人的には全馬力を出し切れるようにもう少し馬場が重くなってもいいと思っている。 すごいメンツがそろってしまった。 今年1のスーパーG1なのは間違いないと思う。 トリプルクラウン、トリプルティアラの3頭に注目が集まるが、ほかの馬もとんでもないメンツで、フィエールマン、クロノジェネシスがいたらほぼオールスターレースとなっていた。 サートゥルナーリアが回避したのは非常に残念。 それでも本当に楽しみな一戦となりそうだ。 欧州のG1馬であるウェイトゥパリスが引退レースをここに選んでくれたことがすごくうれしい。 アイルランドで種牡馬となることが決まっているのでケガをしないでまずは無事に走ってほしい。 基礎能力の高い欧州の第一線で走っていた馬をなめるなよと!! 力を余すことなく発揮してほしいと思っている。 高速馬場でしか走れない日本馬とは違い、パワータイプの欧州馬はちょっとくらい時計の速い馬場なんて軽くこなしてくる。 馬のレベルでいえば 欧州>>>日本 このくらいレベルが違う。 7~9月のロンシャンやヨークなんかは春の東京開催並みに超高速馬場がざら。 今年のロンシャンなんかは1400mのG3で1分17秒という異次元を超えた超抜タイムが出ていた。 日本式時計にすると1分17秒よりも速い時計になるのだからとんでもない超高速馬場だった。 欧州だから重い馬場という考えは古い。 欧州は馬場レベルのレンジがかなり広いので注意。 あまり欧州の馬だから高速馬場が合わないとか決めつけないほうが良い。 馬券から離れても楽しめそうなレースで、競馬ファンはすでにワクワクしているのではないかと思っている。 一緒に考える時間を楽しみましょう!! 個人的にはやれること、伝えられる情報は完全網羅したつもりでやり切った。 新聞では収まらない情報をすべて書いたつもりでいる。 これ一つあれば新聞なんていらないと思っている。 そのくらいに仕上げたつもりでいる 30000字オーバーの業界1細かい分析にお付き合いください(笑)

レビュー

まだレビューがありません

その他(趣味・レッスン)

Amebaでスキルを売り買い

App StoreでREQUをダウンロード
Google Play StoreでREQUをダウンロード