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「弥勒の世」が実現するまでに、‟直感力”を養え

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≪目次≫ ~プロローグ・映画『トゥモローランド』~ ~風の時代は『量子力学の時代』~ ~直感力を養え・出口王仁三郎~ ~新時代の入口では、類まれな直感力を受け取る人が多くなる~ ~‟直感”というツールで無限の叡智と繋がる~ ~内なる声を聴く努力を~ ~直感力で幸運を引き寄せた‟Aさん夫妻”~ ~何者かの存在を感じる友人~ ~殺風景な東京の街並みと『平将門の墓』~ ~守護霊からのメッセージを受け取るパワーが強い人の特徴~ ~エピローグ・聖徳太子の『22』と『五六七の仕組み』~

~プロローグ・映画『トゥモローランド』~

今日から12月ですね。今年の12月は特別です。なんといっても、約800年ぶりに『風の時代』がやって来るのですからね。 さて、そんな12月を目前に控えた11月29日午後9時25分のことでした。 主人の守護霊さんから、「ジョージ・クルーニー!」というサインが発せらました。 (アグネス) 「ジョージ・クルーニー?多分、映画『トゥモローランド』のことよ!」 (主人) 「あぁ、あの映画な・・・そうだってさ!」 それから、約30分後のことでした。 毎日チェックしている「YouTubeチャンネル」の動画を観たのです。その動画は当日の午後9時頃にアップされていました。あれ? もしかして、映画『トゥモローランド』とリンクしているような気がして、守護霊さんに尋ねてみました。 (主人) 「その動画と『トゥモローランド』は関係があるから教えたんだとさ~」 その動画についてはエピローグでお伝えいたしますが、次回の『グレート・コンジャンクション』は2040年10月31日天秤座で起きます。20年後です! 映画『トゥモローランド』に関する過去記事は以下です。 (過去記事) 映画「トゥモローランド」に暗号がある?(2015/6/12) https://ameblo.jp/agnes99/entry-12038145928.html 映画「トゥモローランド」に暗号がある?(続)(2015/6/13) https://ameblo.jp/agnes99/entry-12038339508.html ※他の記事はカテゴリー:映画「トゥモローランド」の感想にあります。 ※必ず、映画の予告編をご覧くださいね~♪

~風の時代は『量子力学の時代』~

『風の時代』は精神性の時代でもあり、『量子力学の時代』でもあります。 量子力学は新しい物理学です。精神性の時代と物理学? 全然関係ないように思えますが、それがそうでもないのですよ。 ◆【希望の島】目に見えない存在と繋がることが‟鍵”(2/10)より https://ameblo.jp/agnes99/entry-12574226541.html (引用開始) これからはいかに‟目に見えない存在”と深く繋がっているかが「鍵」になります。 ★守護霊さんが正確に未来のことが判るのは・・・ ①生死に関わる事、重大な事件&事故は、約1ヶ月前 ②合否に関することは、約1週間前 ③もっとクリアに判るのは、約72時間前 本記事の後半で、11月14日に全く別々の方からお聞きした「不思議な話」をお伝えいたします。お一人からは直感力で幸運を引き寄せたご夫婦の話を、もう一人は守護霊さんの存在を感じる方です。 まずは、出口王仁三郎氏のお話からです。

~直感力を養え・出口王仁三郎~

神とは隠身(かくりみ)という意味であって、人間の肉眼でみられない存在、物質の尺度ではかることのできない世界をいうのである。 ところが世間には、よく余に向かつて、「神をこの目で見せてもらいたい、そしたら神の存在を信じよう」という人がある。 だいたい「信」という字は人偏に言と書いてあって、真人の言を尊重し、聖人の言にしたがう心である。 ところが今の世の人々は、「目に物を見せられ」なければ、人の言を信ずることのできない強情な心になっているが、その心はすでに「信」ではないということに気づかねばならぬ。(中略) 肉眼や尺度で神を知ろうとすることは、群肓象評(ぐんもうぞうをひょうす)以上の愚かなことである。 だが、「信」のある人、聖人の言を信じ聖典の教えを尊ぶ人には、野に咲いている一片の草花にも、空を飛んでいる一羽の鳥にも、神の力と愛をありがたく感得することができるものである。 神の存在を否定する人々に、むつかしい理屈は禁物である。野に咲いている百合の花を見せて、もしその人が「美しい」といったら、それでよいのだ。その人は十分に神の存在を知っている人である。 すなわち、その人は理屈で神を否定しながら直感で神の存在を知り、肉眼で神を見ないが、すでに魂のどん底で神のささやきを感得しているのである。 ◎群盲象評とは 多くの盲人が象をなでて、自分の手に触れた部分だけで象について意見を言う意から。凡人は大人物・大事業の一部しか理解できないという喩え

しかして前にいったごとく、神は理屈で論ずべきものでなく、肉眼で見るべきものでなく、直感で知り心のささやきで感ずべき存在なのであるから、神を否定している科学者や理論家たちも、結局、科学や理論では神はわからないということを証明しているにすぎないのである。 昔の人間は直感すなわち、いわゆる第六感が鋭かった。だが今日の科学は最低の直感を基礎として立てられたものであるがために、だんだんとその第六感をもにぶらしめてきたのである。 それは人類にとってたいへんな損失であつて、どうしても今後の学問は科学的に人間の智慧を向上せしめるとともに、神より与えられた人間の直感力をいよいよ発達せしめて、両々相まって人類の福祉に貢献せしめるよう努力せしめねばならぬ。 たとえば近代の建築家が、ただただ機械の精巧のみにたよらずして、わが国伝来の蟇目の故実を修得して、その両者を併用するようになった暁は、おそらく全世界を驚倒せしむべき建築界の革命をもたらすことができるであろう。 その他すべての方面にわたって機械の能力とともに、わが日本人独特の直感力を益々発揮したときこそ、はじめて独自の超人的科学文明を、日本から全人類に教示することができるのである。 日本の科学者たちは、一日もはやく欧米の糟粕にあまんぜず、伝統的大精神に目覚めて一大奮起すべき日にいたっていることに気がつかねはならぬ。これがすなわち吾人の称する皇道科学なのである。 (人類愛善新聞:昭和10年8月23日 引用終了)

~新時代の入口では、類まれな直感力を受け取る人が多くなる~

直感力、インスピレーションについては過去に何度か触れてきましたが、「ガイアの法則」を読み返してみましたら、新しい時代の入口には類まれなインスピレーションを受け取ることが多くなり、それが後々の時代まで影響を与えるようです。 ◆「ガイアの法則」から引用します。 地球は今、巨大なサイクルの夏至の期間に相当している。この時代に生まれた人々の思念は、後々の時代まで影響を与える重要な思念となる。あなた方は新文明の創造にとって最も重要な役割を担わなければならない。 東経135度を中心としたフィールドは、聖なるリズムに共鳴する波長を持つ者にとって、創造的インスピレーションを感知しやすいのだ。 この影響力は日本全土に及んでいるが、特にこの焦点の近域で誕生した人、生活した人の中にはそのタイミングによってはより強い影響を受け物事の進展が加速したり、人々の焦点となったり、類まれなインスピレーションを受け取ることがある。(引用終わり)

~‟直感”というツールで無限の叡智と繋がる~

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