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コロナ検査のカラクリ

REQUにはじめて投稿します。 これまでAmebaブログで海外の翻訳記事をご紹介してきたのですが、読者が増えるとともに外部のリンクサイトにまで転載されるようになり、いろいろと問題が生じるようになりました。 僕は、リアルな世界を探究したい方のお役に立てれば十分で、日本であまり知られていない情報をご紹介してきました。 不本意ですが、これからは記事の主要部分はREQUだけで公開したいと思います。 なお、記事に出てくる言葉や出来事はざっと定義から歴史まで確認し、リンク先も目を通した上で翻訳しています。 英語が苦手な方でも分かるような翻訳をお届けできればと思います。 重要 ─── 記事の価格は、文章量に関係なく情報の難易度によって分けています。  ・易しい話題 100〜300円  ・少し難しい話題 500円  ・うんと難しい話題 1,000円 したがいまして、必ずしも高い記事の方が利用価値がある、読み応えがあるという意味ではありません。 むしろ、高い記事の方が理解できずに終わる可能性が高いです。どうか慎重にご検討ください。 お布施と思って買っていただける方には、心からの感謝と祈りを捧げます。 お互いの幸せのために、転載はご遠慮願います。 ─── informotives 今回のテーマは、「コロナ検査のカラクリ」です。 なぜPCRテストではコロナ感染を検査できないのか、その技術的な理由を、日本でも有名になったあの博士が簡潔に解説しています。 なお、PCRテストとは、ウイルスがあるかどうかではなく、ウイルスと思われるDNAが検体に含まれているかどうか、を検査します。 DNAは非常に小さく検出しにくいため、DNAのコピーを大量に作って検査します。コピーを作ることを増幅と呼びます。 コピーを作る機械がPCRで、1回(サイクル)あたりDNAは約2倍になり、検出できる量になるまで何回も行います。 もともと、PCRテストはインフルエンザの感染を早く見つけるために使用されてきましたが、陽性率は62.3%、つまり、2/3の確率しかない簡易検査です。 詳しくは、下記のサイトをご覧ください。 サイエンス系お役立ちメディア『M-hub』 https://m-hub.jp/biology/1898/105

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