有料記事

私の持ち株が掲載されている雑誌

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年末の雑誌に、2021年上がる〇関連株第3位に、 私の持ち株企業が、紹介されていた。 〇〇(大手マスコミ雑誌)、この株に目を つけるなんてなかなかやるなぁw 投資顧問法、という法律があって、国に、投資顧問として 認定されていない会社、個人などは、有料で他人にこの株が いいよ、上がるよ、とか言ってはいけないことになっているw 私の持ち株は、もちろん、私がこの企業は将来有望で株価も 上がると思って、もっているわけだから、上がる株を 言っていることになる。 投資顧問法で、国に、投資顧問と認定されていない私は、 自分がこの株が上がると思っていると、 持ち株の株の銘柄を有料記事で書くのは、 だめだけど、 自分の持ち株が掲載されている「雑誌名」は、 有料で書いてもいいんじゃないかと思う。 だって、株投資する資格のない、 自己責任感のない人にまで 誰でも無防備にみえる無料ブログで、 自分の持ち株を教えたくないから。 その株が万が一暴落した時、無料でブログをみている、 不特定多数の人の中には、 自分でリスクを負うという覚悟のない人もいる。 むしろ、証券の営業時代で、そういうひとが 大多数なのだとわかった。 お前のブログを見てお前が上がると思っている というから、お前と同じ株を買ったら 大損した、と 文句を言われるリスクをおいたくないから、 私の持ち株はヒントにしても、 それを検討して買うか買わないかは、自分で調べて 自分でリスクをとって判断する、 株投資の最終判断は100パーセント自己責任である 暴落するリスクは当然覚悟している、 という人しかみないように、アメンバー記事にした。 ということで、私の持ち株は アメンバー記事にしました。 有料記事は消しました。 すごく株価が上がって、今の株価から株価が 2倍になったら、アメンバー記事も消します。 昨日はすごい買いが入りました。 たぶん、機関でしょう。 チャンスの神様の前髪をつかめるのは、 もうそれほど時間がないと思います。 これで大儲けしてもらって、儲けた一部のお金で わたしの有料記事を買ってもらえればいいなぁ という下心もあります。w この株は、10倍から100倍になる可能性も ある夢株だからね。そんなに頻繁には 見つからないお宝株だと思うよ~w

それから、絶対守らなければ株投資の鉄則を いっておきます。 株投資はかならず、余裕資金で、現物投資で、 です。。 そのお金が無くなっても、今も将来の生活にも 困らないぐらいの投資金にしておいてください。 だって、いつ大地震が来るかもしれません。 大災害や大地震が日本にくると、 どんな将来性のある株でも 大暴落する可能性が、地震大国の日本では、 常にありますから 株価が上がりそうになると、 欲を出して、個人が信用取引や株担保取引したくなります。 でも、それは、破産への道です。 信用取引や、株担保取引は、悪魔の罠です。 人間は、誰からも見られていないネットの取引ほど、 貪欲になります。 上がりだすと、上がりそうな株は、目いっぱい買いたく なります。 その人間の欲深さを、悪の機関投資家に、うまく 利用されます。 自分の余裕資金内で、とかいう言葉はきれいごとに 思えて、何言ってるんだ、こんなチャンスの時ほど 目いっぱい資金を入れて目いっぱい儲けてやる!と思って 自分の現金以上のお金で取引できる、 信用取引や、株担保取引や、いわゆる、証券会社からの 借金の資金も入れて、目いっぱい儲けたくなる人が とても多いですが、それは悪魔の罠です。 個人が、 信用取引や株担保取引をするとどうなるか、 超一流の心理戦で、自分の欲と恐怖をあやつられて、 機関投資家(証券会社や投資会社のプロ集団)の 罠にかかって、全財産をなくします。 機関投資家は、そんな欲深い人間からお金をとる 心理作戦を、仕掛けてきます。 株が上がりだすと、株をもっと買いたくなる心理。 この心理で思い切りたくさん個人投資家が株を 買った時点で、プロの機関投資家が 空売りで一気に株価を下げてきます。 機関投資家が、株を空売りして、一気に株価を 下げるのは、別に犯罪にはなりません。 犯罪にならなければ、どんなに常識人の心理の 逆方向に、短期的に株を動かして、個人投資家から 株を強制的にとってもかまわない、というのが、 冷酷な、株式市場です。 「汚い手を使って!」と恨み言を機関投資家に言っても 後の祭り、になります。 「欲を出したお前が悪いのさ。」とヤフーファイナンス掲示板でも 言われるだけです。 いいニュースの後、機関投資家に空売りされて すごく株価を下げられて、信用取引や株担保取引の 人は、自分の株評価額を下げられてしまい、 株担保不足に陥ります。 そして、株担保不足になれば、信用取引や 株担保取引の人は、持ち株を強制的に売らされて、 機関投資家は、その人たちの売らされた株を 安く大量に買えるというしくみ、です。 賢い世界中の、機関投資家たちは、 将来性のある株ほど、誰も手離そうとしませんから こういうふうに信用取引する気にさせて、買わせてから 一気に空売りで株価を短期的に下げて、 信用取引の評価株担保不足にして、個人の信用取引や 株担保の人の持ち株をすべて、強制的に売らすようにして、 将来性のある株を個人投資家から全部とろうとします。 そして全部株を取られた個人は、無一文になります。 機関投資家という証券会社のプロに、少しの欲深さを 付け込まれて、株価を上げた後、一気に機関投資家に 株価を下げられて、自分の株の評価額を下げられて、 担保不足になり、今までの株を全部取り上げられて、 全財産を失う人が、株式市場では後をたちません。 いいニュースが出たからと言っても、株価はそのまま 上がるばかりではありません。 必ず、機関投資家が個人の心理と逆方向に、 無理に株価を動かしてきます。 株価が長期に上がるときでも、上がったり下がったり しながら、ジグザグしながらですので、短期の株価の 上がり下がりで、一喜一憂するような、信用取引や 株担保取引の投資方法は、個人投資家が 大きく損をすることが多いですので、絶対だめです。 機関投資家が、どんなに空売りで、無理に株価を 下げてきても、犯罪になりませんから、 常識で考えれば、株価が上がりそうな時でも、必ず、 短期的に株価を一気に下げられることもある、 ということを個人投資家は賢く考えてくださいね。 短期では株価が上がっても下がっても 気にしないという本当に余裕のある投資金額に しておいてくださいね。 欲を出して、信用取引や株担保取引すると、 絶対、私達よりすごく賢い機関投資家の、餌食に なります。 機関投資家という世界の投資機関のプロは、 そして、超一流の心理戦で、 私達、個人投資家の欲と恐怖をあやつります。 超一流の心理戦を使って、個人投資家の 欲と恐怖をあやつって、 将来性のある株ほど、株価を乱高下させて、 個人投資家から 将来性のある株を取り上げようとします。 でも、欲を出さなければ、余裕資金内での取引 ならば、短期的に株価が下がっても 恐怖も感じないので、機関投資家の餌食には ならないのです。 信用取引と、株担保取引は、悪魔の罠。 機関投資家という天才集団は、少しでも欲を出した人間を あざ笑うように、そういう人から全ての株(財産)を 奪っていきます。 株投資は、余裕資金で現物で、というのはきれいごとでは ありません、この言葉は、あなたの命綱だと思ってください。 私の持ち株は、有料記事に書いています。興味のある人は 見てください。 株投資はかならず、余裕資金で、現物で。 そのお金が無くなっても、今も将来の生活にも 困らないぐらいの投資金にしておいてください。 だって、いつ大地震が来るかもしれません。 大災害や大地震が日本にくると、 どんな将来性のある株でも 大暴落する可能性が、地震大国の日本では、 常にありますから。

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