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産み分け:着床前診断の結果と考察<有料記事>

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こんにちは、美桜です(*^^*) リキューからの投稿だと絵文字が使えず、読みづらく申し訳ありません…! おまたせしました。(誰も待ってない…?) 今回はいよいよ! 着床前診断の結果と、その結果をふまえての考察をしていきたいと思います。 具体的には下記の内容を記載しています♪ ◆輸送された胚盤胞のバイオプシーについて ◆着床前診断の結果 検査に出した受精卵のうち染色体正常の数 そして、そのうち希望の性別(XX、女の子)がいくつあったのか ◆考察 受精卵の染色体異常や性別の偏りなど、一般的に言われていることが当てはまったかどうか ・体外受精と顕微授精 →体外受精のほうが男児が多いと言われています。 逆に顕微授精は女児が多いと言われています。 ・5日目胚盤胞と6日目胚盤胞 →成長の早い胚は男児が多く、成長が遅い胚は女児が多いと言われます。 ちなみに着床前診断ではすべて胚盤胞まで育てるのであまり関係ありませんが、 新鮮胚より凍結胚、胚盤胞より初期胚のほうが女児が多いと言われているそうです。 ・受精卵につけられるグレードとの関係性 グレードが良い胚は染色体正常、グレードの悪い胚は染色体異常だったのか ・男の子が生まれやすい、女の子が生まれやすいなどは本当にあるのか あくまで私個人のものではありますが、結果から考察しています。 また、実際に業者さんから送られてきた検査結果のレポートを画像で載せています。日本のクリニックへ渡す資料なども載せているので、今回は画像が多めになります☆ ちなみに、上記の「一般的に言われていること」のソースはリプロダクション東京の松林先生のブログに記載されていますので、もしまだ読んだことがない方がいたらぜひ読んでみて下さい♪ そして…私のブログのトップには 「まさかまさかの展開でしたが」と書いています。 今までの有料記事で記載してある内容では ・病院について ・採卵について の2点が自分で思っていたようにならなかった項目です。 最後の「まさか」が今回の着床前診断の結果になります。 あまりの衝撃で、、 こういった内容の考察はあまり実例がないと思うので、産み分けの方はもちろん、それ以外でも着床前診断をしている方、検討されている方など、色々な方に読んでいただけたら嬉しいです。 PS. 先日アップした「病院情報について」の有料記事を購入してくださった方、少し追記している箇所があるのでご確認ください♪ それでは早速、着床前診断の結果を書いていきます…!!

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