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空海の滝巡りは宇宙旅行を模した物だった

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 私は、数年前に熊野にわざわざ行き滝の実物を見に行ってきました。 どうしてそんな事をしたか?  そう・・・・あの時はそこまで分かっていなかったのですが、本能が求めたから行動したんだと思います。 そこから、全てが今結びついて来ました。 六字曼荼羅とは何か? これは数年前六字曼荼羅を好んで用いた日蓮の事が気になったので調べている最中に気になったキーワードでした。 気になるきっかけもまた不思議でして・・・・

 で、実際に行こうと思って調べていると・・・・・ 何と滝の動画、そして滝の名前すべてがネット上から削除されていました。そんな事有るの?はい有りましたね。 その現実を当時Nという私の知人が見ていました・・・・そして彼女が言った言葉 「おたかちゃんだと絶対謎を解明してしまうから相手が警戒しているから削除したんです。どうみても」 そんな事って有るの?はい有ります。本編では長引いてしまいますので今回は別の機会に致しますが・・・・・ この表紙の写真。読者から真っ暗になって表示されないという事件が大量に発生していたようです。

ほとぼりがさめた頃、某場所で滝名を調べた私は、那智の滝に実際行ってみる事にしました。 すると・・・・ 何とその滝には巨大な兎が滝壺に写っていて・・・・(笑) その滝の解説の看板に後光が差すという神秘現象を体験しました。 画像添付が本記事では出来ませんので、その当時の記事を後日添付したいと思います。 知らせてくる者と、妨害する者を明らかに感じました。 その理由は・・・・・今こそ言えます・・・・。

何故ならそもそも六字曼荼羅を調べる事は、全ての宗教の極意に通じてしまうからでした。その事を今回は私は証明致します。

私が六字曼荼羅オーブを撮影した現場に納めてある神様の名前は六字観音にまつわるもの。 つまり六時曼荼羅に載せてある諸尊の一人だったのです。 しかし、名前を太力男と変えて有りました。よくある御祀神の分家というものですが、元来地元の人々に愛されてきた土地神の名前を変える必要などどこに有ったのでしょうか? そんな訳がないのです。だから私に天が写真として示したのでしょう。

さて・・・今から私は「六字曼荼羅は実は二種類有る事を発表いたします」

何故二種類あるか?当然解説していきます。 この二種類については、一気に解説してしまうと頭に入らなくなると思いますので、まず。 諸尊一つだけについて、解説していきます。

空海が隠したものはイナンナだ!

えっ(;゚Д゚)!と思った方は本文を読んで下さればその極意が分かります。

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