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産み分け・着床前診断の病院詳細情報と決定までの経緯、交渉方法について<有料記事>

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こんばんは、美桜です♡ 前回の業者情報についての記事を購入してくださった方、ありがとうございました(*^^*) 私の情報が少しでも参考になっていたら嬉しいです。 私は受精卵輸送型でチャレンジ成功しているので、今後も受精卵輸送型メインで話を進めていきます☆ そしてこの数年で、日本における着床前診断の扱いも劇的に変化していて、数年前までは日本で着床前診断ができる病院は大谷レディスクリニック(現・神戸ARTクリニック)くらいで、後は「実はこっそりやっている」というところが数カ所ある程度だったのですが、 今は日本産婦人科学会の意向で病院もかなり増え、ハードルが低くなったように思います。 なので業者も病院も、私がチャレンジしていた時より選択肢は確実に多くなっています! 羨ましい限りです〜!!笑 さて、 次は最も重要、とも言える病院選びについてです。 私はこの段階でものすっっっっごくつまずいてしまいました。。 私の女の子産み分けチャレンジは、正直「終わりよければ全て良し」で、無事に成功したから良かったものの、ハッキリ言ってもう何度諦めようと思ったか分からないくらい苦難の連続でした。。 特にこの最初の病院選びについて。 ここでどれだけのお金を使うか、決まってきます。 有料記事のほうで業者にかかる金額を記載しましたが、基本的に業者に支払う金額は変わりません。 このチャレンジをする上で予定外にお金がたくさんかかってしまうというのは、病院の治療代が増えていく…ということなのです。 私は神奈川在住なので都内や関東近郊の病院情報の詳細を書いていきます。 関東以外の方にとっては病院情報についてはあまり参考にならないかもしれませんが、都内にある病院で、関西などにも分院や関連病院がある場合は同じような方針だと思うので使える情報があるかもしれないです。 あとは、私の体験談(というより失敗談…)として病院選びと交渉方法について書いていきます。 具体的には ズバリ、 業者の提携病院以外で治療を受けたい場合、受精卵を持ち出すための理由を何と言うか。 提携病院であれば業者と病院とで話がついているので通じやすいですが、そうでない場合は受精卵を持ち出すことを病院から承諾してもらわなければなりません。 正直に「男女産み分けがしたくて」なんて言ったら当たり前ですが絶対ダメです。 法律は犯していないにしても、世間では倫理的に許されない風潮ですし、提携病院ですら「産み分け目的ということはおおっぴらに言わないでください!」と業者から言われることもあります。 今はPGT-Aができる病院が増えていますが、それでも流産を繰り返す等の理由がなければできないことになっていますし、その場合、一部の遺伝病などを除いて性別は絶対に教えてはいけない決まりになっています。 産み分けの着床前診断は禁止されているので、そういう危険な患者は病院としても受け入れたくないということが多く、お断りされてしまうんです。 では、お断りされないためにはどうしたら良いか…を記載しています。 ★各業者ごとの提携病院の詳細と評判 ★受精卵を持ち出す際に使える理由と、それに対する病院側の返答 ★結果的に私が選んだ病院と決定までのいきさつ ★病院や受精卵持ち出しについて業者さんとのやり取りの中で知った裏情報 ★O社の提携医療機関と契約についてのアレコレ ★病院選び、病院との交渉で大事なこと 前回の記事と同じように超ボリュームたっぷりになってしまいましたが、せっかくなので私が体験したこと、知り得た情報はすべて記事に盛り込んでいます。 前回と同じく700円と少しお高めの設定なのですが、必ずお値段以上の価値のある内容になっていると思いますので、興味のある方は購入していただけますと嬉しいです♪ 有料記事ばかりではなく、無料記事も充実させていけたらな…と思っていますのでどうぞよろしくお願いします☆ では、 まずC社の提携病院から…(*^^*)

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