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キルケゴールの日記

先日、地元で行われたビブリオバトルに参加した。 今回で2回目だ。 取り上げた作品は、 「キェルケゴールの日記‐哲学と信仰のあいだ/セーレン・キェルケゴール著、鈴木裕丞編訳」 である。 セーレン・キルケゴールは19世紀デンマークの哲学者である。 本作では、「キェルケゴール」と表記されているが、一般的には「キルケゴール」と表記されることも多く、僕もこちらの呼び名のほうが好きなので、以後「キルケゴール」と書く。

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